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「俺はソ連の肉便器」

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会社で仕事が終わったナチは、疲れていたのか会社のトイレで何かをしてしまった。 その時、別の個室のトイレで匂ったことのある匂いがナチの鼻をさした。 気になったナチは別の個室を覗いてみることに、、 そこには誰がいたのか……
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「俺はソ連の肉便器」 | 全2話 (作者:珍犬)の連載小説 | テラーノベル