二次創作・夢小説

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隠密の柱は無一郎に執着される

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鬼殺隊には、表に出ることのない隠密の柱が存在する。その正体は、星の呼吸を扱う少女・柊 星藍。 普段は一般隊士として紛れ、誰にも知られず任務を遂行し、“人知れぬ存在”を使命として過ごしてきた。 だが柱会議で御館様よりその存在が明かされた時、霞柱の 時透無一郎は彼女から目を離せずにいた。 無関心な彼は、彼女にだけ執着するようになる。 誰にも知られず過ごしたい少女と、彼女を見つめ続ける少年の物語。
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