ノベル完結
二次創作・夢小説
209
【uplt】通り過ぎるのは始発電車
1話から読むゴォ──────ガタンゴトン
目の前で大きな風が吹き付け、ゆっくりとしたスピードで何かが動く。
…間に合わなかったか。
始発電車を見送って、
ようやく長かった “ 私の片思い ” に、さようならを告げるんだ───。
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