二次創作・夢小説

♥

549

そう言って欲しかったのだろう?

1話から読む
「 君は何も悪くは無いから。 」 夏が終わりますね。 冬が待ち遠しいですが、蝉の声が聞こえなくなると少し寂しいものですね。 今回はそんなお話です。 "あの夏の日の記憶"
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚