二次創作・夢小説

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終末世界で俺らは...

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かつて高層ビルが立ち並んでいた通りは瓦礫の山に変わりアスファルトの隙間から雑草が伸びていた。 空は灰色の雲に覆われ、時折カラスの鳴き声だけが廃墟の街に響いている。たが、2人の少年がその街を歩いていた... これは、そんな2人の少年の物語である。
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