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二次創作・夢小説

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280

僕らを忘れた、君へ。

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俺はぼんじゅうる。どうやら記憶喪失らしい。目覚めるとそこは病室で、駆けつけて来た見知らぬ人は、“ドズル”と名乗った。 そこで俺は、ドズルさんと共に記憶を取り戻すために奮闘していく__!! だがその中で、少しずつ違和感を感じていく俺。何もかも知らない俺は、どうしたら良いかも分からない。明日、記憶が綺麗に戻ることを願って…御休み。
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