二次創作・夢小説
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監禁された俺の脱獄路
1話から読む記憶のない俺はある日、家にいる男の人がよくわからない会話をしていた。
途中から意味がわかって、小さい頃の俺は何も考えずに「逃げよう」って、脱獄路を考えた。
脱獄しては怒られてばっかり、人気も少ないから見つかんない。
でも、脱獄し続けたらとある人に会って人生が一気に変わったんだ
見つかったって絶対ここに戻る。 「監禁された俺の脱獄路」
絶対忘れない。忘れられない。
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テラーノベル
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凜寧.