二次創作・夢小説

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マシュマロコーヒーの味は絶品だった

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蜂楽くんとの甘々な夢。主には文才というものが無いので途中で終わる可能性は十分あります。誤字脱字等の方はこっそりとご指摘お願いします。
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マシュマロコーヒーの味は絶品だった | 全3話 (作者:じゃがりこ)の連載小説 | テラーノベル