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「『深夜三時の独占欲―防音室に響く、壊れた旋律―』」のメインビジュアル
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BL

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166

『深夜三時の独占欲―防音室に響く、壊れた旋律―』

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「……もう限界なんだ。曲作りも、君への我慢も」 ​深夜三時。静まり返った録音ブースに、マウスのクリック音だけが虚しく響く。 連日の楽曲制作で心身ともに限界を迎えていたるぅと。 そんな彼を心配し、差し入れを手にやってきたのは、淡い恋心を抱く莉犬だった。
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