恋愛・ロマンス

♥

515

君を好きな俺は、ちゃんと幸せだった

1話から読む
高校一年生の白崎 dnは、入学当初から気になっていた クラスメイト・紫雲 mfと距離を縮めていく。 優しくて、自然体で、一緒にいるだけで学校が好きになれた 数学を教えてもらう時間、何気ない会話、放課後の帰り道 小さな優しさが積み重なるたび恋は確かなものになっていく しかし、“優しさ”と“恋愛感情”は同じではなくて――。 これは、学校に行く理由だった人に恋をした、 一ヶ月の青春の物語。
シェアするシェアする
報告する

1

327文字

最新話から
1話から
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚