二次創作・夢小説

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東雲疑心談〜Glmmer of Distrust〜【悲しき最強の生物】

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目が覚めるとそこは人狼ゲームの会場。 また殺し合いが始まる……… 「追放により残り人数が2人になりました」 「勝利条件が満たされていないためゲームを続行します」 「よき、殺し合いを」 「俺は、はるるのサイドキックだから」 「はるるの為なら、自分を犠牲にするよ」
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

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