恋愛・ロマンス

午前にしか会えない、夏の君。

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「覚えてる?」 5月の初め、通学路で出会った少女、アオイは、 初対面のはずなのに、どこか懐かしい雰囲気をまとっていた。 午後になると、彼女はどこかへ消えてしまう。 少しずつ重なっていく違和感と、 言葉にできない想い。 ——これは、ひと夏だけの、短い恋の物語。
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午前にしか会えない、夏の君。 | 全1話 (作者:さいだ)の連載小説 | テラーノベル