BL

♥

85

痛みだけは覚えている

1話から読む
尸魂界に帰る平子さんと自身の気持ちに上手く気付けていない黒崎くん。 ただ黒崎くんの耳に平子さんが穴を開けるだけの話。 回想が地味に長い。そこまで長くないけど。 平子さんは黒崎くんの想いに気付いているんですかねぇ…? 一護は平子が舌ピしてんのを知ってるからお願いしている。 pixivの方で載せてた、平一の読み切りですね!!
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痛みだけは覚えている | 全1話 (作者:木梟)の連載小説 | テラーノベル