雑談、その他

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はなの記憶

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ある夜中、はなは見知らぬ場所にいた、友達のまきに助けを求めた、でも、そこはなんの特徴もないところ、まきははなの記憶を頼りにして、はなにその場所を思い出してもらったでも、どうしてまきははなの過去を知っているのたろうか
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はなの記憶 | 全1話 (作者:まあや🌰🍼)の連載小説 | テラーノベル