ホラー・ミステリー

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母の声

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子供の頃の話だ。俺の両親は共働きで帰りが遅かった。そんなある時、俺はどうしても母親が恋しくなってしまったんだ。だから「お母さーん!」と呼んでみた。すると、2階から「はーい」って返事がしたんだ。
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母の声 | 全1話 (作者:アズ(AS☆))の連載小説 | テラーノベル