二次創作・夢小説

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しにがみに優しさを_。

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俺は、どこにでもいそうな高校1年生。 でもあまり、出席はしない… ちょっと不登校的なやつ。 今日も学校を休む。昨日は学校に行ったから。 「ちょっと外にでも出るか…」 外の空気を吸いに外へ出かける。 しばらく経って休憩してると、声をかけられる。 聞いたことがない声だった。ふと顔を上げると 見知らぬ男の子が立っていた。 「こんにちは、しいくん。」 ・口調迷子⚠ ・キャラ崩壊⚠ ・感動系?
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しにがみに優しさを_。 | 全2話 (作者:淡月 ゆる)の連載小説 | テラーノベル