クロノア
あ〜
クロノア
全て理解した
しにがみ
すご
クロノア
まあ言わないでおくよ
しにがみ
ありがとうございます!
次の日の夜
しにがみ
(。-ω-)zzz. . .
ブ縺sク
……
しにがみ
?
しにがみ
どうしたの?
しにがみ
近づこうとする))
ブ縺sク
俺に近づくな
しにがみ
え?
ブ縺sク
俺に喋りかけるな
しにがみ
……?
ブ縺sク
俺のせいで仲間の命を奪ってきた
ブ縺sク
仲間みたいになるのを見たくないんだ
ブ縺sク
だから俺に近づいたり話したりするな
しにがみ
(ちょっと泣いてる?)
ピロンッ(通知が上から聞こえる)
ブ縺sク
仲間が呼んでいる
ブ縺sク
俺はいいから行け
しにがみ
……
しにがみ
(口パクで)
しにがみ
(またね)
ブ縺sク
………
しにがみ
…!(起きた)
しにがみ
あっそういえば通知
クロノア
ちょっと部屋来て
しにがみ
はーい
しにがみ
……え?
クロノア
助けて






