テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
2件
わーいさん、お久しぶりです!第2話読みました〜🥀 久々の更新嬉しいです!ゾムとエーミールのやり取り、相変わらずテンポ良くて好きです。貴族の子が煽って去った後にパンとチーズを落としていくの、あれ絶対わざとだよね…胸がぎゅってなった。ゾムが「今日ぐらいはいいよな」って自分に言い訳しながら受け取るのも、離人たちの立場がひしひし伝わってきて切なかったです。 作者のぼうにんげんとのやり取りも面白くて、この緩急がわーいさんの作品の魅力だと思います!ゆっくりでいいので、続き待ってますね🌙
ぼうにんげん(作者)
ぼうにんげん(作者)
ぼうにんげん(作者)
ぼうにんげん(作者)
ぼうにんげん(作者)
ぼうにんげん(作者)
???
ゾム
そう言って振り向くと綺麗な服に身をまとった、俺たちと同じくらいの年齢の子がいた。
明らかに貴族だ。
???
そう言って俺たちを蔑んだ目で見る
???
???
相変わらずじっと睨みつけてくる。
余程俺らの事が嫌いらしい
ゾム
???
ゾム
???
???
エーミール
ゾム
ゾム
???
???
ゾム
エーミール
???
そう言ってそいつは去って行った。
ゾム
ゾム
エーミール
エーミール
ゾム
布に包まれた物が落ちていた。
開けてみると大人の両手でも 収まらないような柔らかい 綺麗なパンがあった。
それと、白い四角のものと、 黄色い四角のものがそれぞれ2つ 入っている
エーミール
ゾム
ゾム
ゾム
エーミール
チーノ
ゾム
ゾム
ゾム
エミチノ
ぼうにんげん(作者)
ゾム
ぼうにんげん(作者)
ゾム
ぼうにんげん(作者)
ゾム
ぼうにんげん(作者)
ゾム
ゾム
ゾム
ゾム
わーい
222
#高校生