テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ゆひ
ナツ
ゆひ
彼女はゆひ。
道端でしゃがみこんでいたから、
声をかけてみたが…
とんだ大食いで、よほどお腹がすいていたのだろう。
こんなことしてたら、お金がなくなる…
ゆひ
ナツ
ゆひ
ゆひ
ナツ
家族。
それは、5年前にわたしが無くしたものだった。
いや………亡くしたもの……
ゆひ
ナツ
ナツ
ゆひ
ナツ
ゆひ
ゆひ
ナツ
私は考えた。
彼女を迎え入れたら、家族の絆がまたよみがえるかもしれない…
そしたら、また、あんな風に、幸せに……
ナツ
ゆひ
ナツ
ゆひ
ナツ
6分後
ナツ
ゆひ
ナツ
それから、私たちは森の中をあるいた。
おばさんの家は、森の深くにあるんだ。
編集途中ですっ。続きが気になったら♥お願いします!
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!