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四天王 紫君子蘭(むらさきくんしらん) 別名: アガパンサス 本名:林道 由香里(りんどう ゆかり) 性別:女 性格:お姉さん、おっとり 懸賞金:1000万 一人称:私(わたし) 二人称:あなた、○○さん(立場が上の人)、○○ちゃん(立場が同じ、下の人) その他:レズビアン、ハニートラップや潜入などをする サンプルボイス 「ふふ、私は紫君子蘭よ♪」 「紫君、でも蘭でも、なんなら紫ちゃんって呼んでもいいわ♡」 「あら、ふふ、ボスさんに褒められちゃったわ♪」 「ROSEちゃん、今度一緒に四天王のみんなと遊ばないかしら?」
過去 過去、その容姿からよく言い寄られていたが全て断っていた あるBARに行った時ある男性に目が行く その男性の事が気になり調べてみるとどうやら数年前、恋人が死にずっとその死を引きずっている様だった 男性の首には彼が恋人に贈った婚約指輪をチェーンに通した物があった。 彼に興味が湧き、アプローチをしてみるもやんわりと断られる いつも断る側だった由香里は俄然彼に興味が湧き、酔わせて心の隙間に入り込もうとした 「あなたが悲しんでいるとなぜだか私も悲しいの」 「私、あなたの事が好きなのよ分かっていたでしょう?」 「ね、だから…元カノさんなんて忘れて、私に振り向いて、私だけを見て欲しいの」 そう言っても彼は「すまない、どうしても彼女が忘れられないんだ」と言い帰って行った 数日、数ヶ月、偶然を装い彼のそばに現れた 会う度に彼にアプローチを仕掛け、彼も段々と由香里に惹かれて行った 彼に会って6ヶ月程経ち、彼から「あの子の事が忘れられないが、由香里さん…俺はキミに好意を抱いてしまった」と言われ交際を始めたが由香里は''自分に興味がない彼に興味を惹かれた''だけであって''自分に好意を抱いた彼''には興味が失せたので数日で別れようとしたが彼がヤンデレだったせいで別れられなかった(彼の元カノもそんな彼に嫌気が刺して別れを切り出そうとしたが包丁を出して刺そうとしたので逃げた所車に轢かれ事故死した) どうにかして彼から逃げて、逃げた場所である女の子に一目惚れをした その時に自分はレズビアンなんだと気付いて、一目惚れした女の子と付き合ったが その一年後彼に見つかり、付き合って同棲していた彼女が家で刺し殺されたところを見つけて 記憶が吹っ飛び、気づいた時には元カレと恋人の死体の二つが床に転がっていた。 自業自得な過去
部下 アケビ 本名:美麗緋陽(みれい あけび) 性別:女 性格:ゆったり、可愛い、癒し系 懸賞金:250万 一人称:あたし 二人称:○○さん(同じ立場の人)、○○様(上の立場の人) その他:無性愛者(人に恋愛感情を抱かない)、あまり強くはない サンプルボイス 「えっと、あたしはアケビと申します…!よろしくお願いします……!」 「うん、えへへ」 「胡蝶蘭様…!こんにちはッ!」
過去 その性格や話し方でよく男に好かれ、女から「媚び売りやがって」や「気持ち悪い」と陰口を叩かれていた だが本人はみんなと仲良くなりたく陰口を言っている子とも話そうとしていじめられた 最初は物を隠される程度だったが段々とエスカレートしていって、暴力を振るわれ左目に傷を負い色素が薄くなった(左目が白いのはこれが原因) その事が原因でいじめっ子達は退学したけど美麗は不登校になり、大人になった 成人式の帰り道にいじめっ子達に出会い「あんたのせいで私たちの人生はめちゃくちゃになった」と言い美麗を殺そうとするが美麗が反撃をしてそのいじめっ子達を殺す。
部下 彗星蘭(すいせいらん) 本名:音野聖藍(おとの せいらん) 性別:男 性格:強気、淡々としている 懸賞金:320万 一人称:俺 二人称:お前、役職名(例:ボス、若頭、No.3四天王、No.4四天王) その他:敬語なんて使わない誰に対してもタメ口、生き急いでる、よく怪我をする サンプルボイス 「俺は彗星蘭と呼ばれている、適当に呼べ」 「おいボス、次の任務はなんだ」 「薔薇……あぁ、No.4のことか」
過去 両親が女の子が欲しかったが生まれたのは男である聖藍 女の子として育てようと髪を伸ばして女の子っぽい名前を付けて、女の子らしい仕草をする様強要して、ヴァイオリンやピアノやバレエの習い事をさせられた その事が嫌になって、自分で自分の女らしい顔に傷を付けようと包丁で右目を刺した それでも両親は包帯や眼帯などで傷跡を隠して「女の子」にしようとする 「もう、私を……おれを、自由にしてくれ」となり両親を殺害後家に火を付ける。
神狩 神道