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イ・ミンジュ

あいつの名前はペン・シユル

イ・ミンジュ

俺の小さい頃の…なんて言えばいいんだろ

カン・ミンジュン

小さい頃って、いつからだ?

イ・ミンジュ

俺が4歳ぐらいかな?

カン・ミンジュン

(そんなな前からの……すごいな)

イ・ミンジュ

初め出会ったのは、

俺は放置子だった

イ・ミンジュ

……

いつも夜には追い出され食事は1日1食

イ・ミンジュ

お腹すいた、

その時にシユルが現れた

ペン・シユル

お前何してんの?

イ・ミンジュ

ペン・シユル

そんなに怯えなくてもいいって

ペン・シユル

俺シユルお前は?

イ・ミンジュ

……ミンジュ

あいつは俺と同じ境遇だった だから俺とあいつも親近感が湧いたんだろうな ずっと一緒に過ごすようになった

ペン・シユル

ミンジュは何歳?

イ・ミンジュ

5!

ペン・シユル

俺は7歳だから俺の方が年上だな!

シユルはなんでも知ってた

ペン・シユル

ここが俺らがいる場所な

イ・ミンジュ

シユルはなんでも知ってるね!

俺らは小さな人気が少ない村に住んでたけど夜になったら隣の盛んな区に行くのが日常だった

二人で遊んだり子供ながらにして飲んだり今なら笑えるような笑えないような悪さもした

ペン・シユル

分からないことがあったら俺に聞け!

イ・ミンジュ

うん!

イ・ミンジュ

シユル

ペン・シユル

ん、

気づいたら付き合ってもないのにキスしたりヤったり、変な関係になってた

イ・ミンジュ

シユルはこれからどうすんの?

ペン・シユル

ん〜

イ・ミンジュ

もう中3だよね?

ペン・シユル

ま〜ふつーにこの街でだらだら

ペン・シユル

やりたいこともないし

ペン・シユル

お前はどうすんの?

イ・ミンジュ

俺は、

俺はやりたいことがあった この街から抜け出して普通の生活をしたい

イ・ミンジュ

何も決めてない

ペン・シユル

そっか

これが普通じゃないって分かってたから

ペン・シユル

ミンジュ、

イ・ミンジュ

またヤんの?笑まぁいいけど

イ・ミンジュ

こんなカスみたいな生活続けるのもなぁ〜

俺はいつも見たく町を歩いてた

イ・ミンジュ

(なんかいい事ないかね)

マ・ヘルイ

そこの君

イ・ミンジュ

マ・ヘルイ

君だよ君

イ・ミンジュ

俺?

優しそうなおじさんに出会ったんだ

マ・ヘルイ

今人手が足りなくてね困ってるのよ

その時俺は金が欲しかった

イ・ミンジュ

なんの仕事だ?

マ・ヘルイ

裏の仕事よ

もう悪いことはいっぱいやって来た 務所に入れられても仕方がないくらいのことを だから今更NOという選択肢は無かった

イ・ミンジュ

ふーん?何円

マ・ヘルイ

貴方のスペックだと3万は超えるよ

イ・ミンジュ

わかった受けよう

お前にはこの仕事は秘密な

カン・ミンジュン

今の時点でお前やばくね?

イ・ミンジュ

だから俺はやばいんだって

カン・ミンジュン

普通に刑務所行きだろ!

イ・ミンジュ

お前なら大丈夫って信じてるし

イ・ミンジュ

今証拠ないしー

カン・ミンジュン

こいつ、

カン・ミンジュン

…人は殺したことあるのか?

イ・ミンジュ

……

カン・ミンジュン

は?まじで?

イ・ミンジュ

ありませーん

カン・ミンジュン

まじでビビらせんな!

イ・ミンジュ

ただのバイトだよ

イ・ミンジュ

少し盛っただけ!

カン・ミンジュン

盛るなよ!本当に怖いわ

イ・ミンジュ

(でもバイトはバイトでも)

もっと腰振って

イ・ミンジュ

あ"う"っ……

体を売る仕事

マ・ヘルイ

流石!今日もノルマ達成だね!

マ・ヘルイ

私の目に狂いはなかった!

イ・ミンジュ

……

別に初めてじゃなかったし抵抗はなかった

イ・ミンジュ

まぁ俺はやることやるだけなんで

マ・ヘルイ

さ〜すがミンジュくん!

顔が良かったからな客もついて結構稼げた

イ・ミンジュ

(でも楽しくない)

あの時シユルに出会って以来楽しさを忘れた

イ・ミンジュ

(俺なんで生きてんだろ)

きっとこの仕事も俺が歳を取ればボロ雑巾のように捨てられシユルと最後まで遂げるのだろう 生きる希望が欲しかった

おじさんに誘われてから1年 俺は中2になってシユルは15になっていた

ペン・シユル

最近のバイトはどうなの?

イ・ミンジュ

まぁまぁ

シユルにはバイトのことは隠してた

ペン・シユル

もうすぐで中3でしょ?なんかやりたいこと決まった?

イ・ミンジュ

…俺ここから出るわ

ペン・シユル

は?!

初めて離れることを意味した言葉を言った

ペン・シユル

なんで?!

イ・ミンジュ

違う世界を見て見たくなっただけだよ

ペン・シユル

とうとう頭でも狂ったのか!?

イ・ミンジュ

……

俺は眺めることしか出来なかった

ペン・シユル

もういい!

俺はきっと自分の人生に満足していない シユルと居るのは嬉しいや楽しいと言うより依存に近い きっとシユルも気づいてる

シユルが出ていった瞬間身支度を始めた

イ・ミンジュ

なんもねぇ、

と言っても金しか持ってくものはなかったけど

イ・ミンジュ

シユル…

どんな状況でもシユルのことは心残りだった だから置き手紙と食うのに十分なお金を置いて出て行った

俺はまだ中2だったから近くのおじさん所有のマンションを借りてあのバイトをしながらお金を貯めた

イ・ミンジュ

勉強…

イ・ミンジュ

うわぁぁぁぁ

こういう時シユルが居たら…とか考えてしまう時もあった だけど今頼ったら変わらないから

勿論時間ギリギリまで追い込む

イ・ミンジュ

……

俺みたいなやつは死ぬほど勉強しないとお前らみたいに同じ土俵に行けないから

司書

またこんな時間まで勉強してるの?

イ・ミンジュ

まぁ…

司書

分からない所があればなんでも聞いてね!

イ・ミンジュ

…ありがとうございます

その時人の無償の優しさに初めて触れた

それから1年

イ・ミンジュ

俺ここの店辞めます

マ・ヘルイ

分かったわ

イ・ミンジュ

案外すんなりですね

マ・ヘルイ

もっと駄々こねるかと思った?

イ・ミンジュ

まぁ、はい

マ・ヘルイ

まぁウチのエース的存在が居なくなるのは悲しいけど

マ・ヘルイ

やりたいことがあるのよね?

イ・ミンジュ

知ってたんですか?

マ・ヘルイ

隙間時間にも勉強しちゃってぇ、いやでも分かっちゃうわよっ!

イ・ミンジュ

あはは、流石ヘイル姉

マ・ヘルイ

初めてその名前で読んでくれたわね!

マ・ヘルイ

頑張んなさいよ!

イ・ミンジュ

はいありがとうございます!

俺は受験も合格し今いるここの街に引っ越した

イ・ミンジュ

イ・ミンジュ

(ヘイル姉多く入れてくれたラッキー)

とか思ってたけどやっぱりシユルに何も言わずに出ていくのはまずかったかと思った

だけどここで振り向いたら負けだとプライドと意地が邪魔した

イ・ミンジュ

(シユルがいけないんだ、よ)

あの時はまだ少しガキだったんだよ

イ・ミンジュ

そしてお前たちと出会った

カン・ミンジュン

……

カン・ミンジュン

(重)

イ・ミンジュ

少し重い話だったろ?

カン・ミンジュン

少しじゃなくてだいぶ重かった

カン・ミンジュン

てかそのシユルはいいのかよ?

イ・ミンジュ

俺どうしたらいいのかわかんないんだ

イ・ミンジュ

このままシユルを追いかけてどうすれば、

カン・ミンジュン

(シユル……お前はどうしたいんだ?)

イ・ミンジュ

てかなんでシユルはここにいるんだろ、

カン・ミンジュン

場所は伝えたんじゃないのか?

イ・ミンジュ

いや伝えてない

カン・ミンジュン

え?

イ・ミンジュ

…何話せばいいのかわかんないけど俺探してくる

カン・ミンジュン

わかった、

カン・ミンジュン

俺はお前のことをここで待つよ

イ・ミンジュ

は?なんで?

カン・ミンジュン

結果きになるじゃん

イ・ミンジュ

…ありがと

ペン・シユル

イ・ミンジュ

はぁ、シユル…

ペン・シユル

なんでお前がここにいんの

イ・ミンジュ

まぁいいじゃん

イ・ミンジュ

シユルは今…20歳か

ペン・シユル

…そうだよ、そういうお前は18か

イ・ミンジュ

もう大きくなっちゃったな

ペン・シユル

俺よりも身長伸びやがって

イ・ミンジュ

シユルバイク持ってたんだ

ペン・シユル

…まぁな

イ・ミンジュ

…あれ本当にシユルのバイク?

ペン・シユル

…借りた

イ・ミンジュ

嘘だよね???

イ・ミンジュ

ちゃんと窃盗だよ?

ペン・シユル

そんなの今更だろ、

イ・ミンジュ

ちゃんと元いた場所に返してよね?

ペン・シユル

もう返したって、

イ・ミンジュ

シユルは何cm?

ペン・シユル

もう何十年も身長測ってないよ

イ・ミンジュ

じゃあ測りに行こ

ペン・シユル

どこでだよ

イ・ミンジュ

学校

ペン・シユル

まじで入るのかよ

イ・ミンジュ

まぁまぁ俺の高校10時まで学校入っていいから

ペン・シユル

学校ってそんなもんなんだ

イ・ミンジュ

(まぁ自習とか先生の許可取ってる奴らだけだけど、)

イ・ミンジュ

(裏口からならいけるでしょ!)

ペン・シユル

学校ってすごいな

イ・ミンジュ

シユルは高校行ってないの

ペン・シユル

行こうとも思わなかったさ

イ・ミンジュ

そっか

イ・ミンジュ

先生いなくて助かったぁ〜

イ・ミンジュ

シユルここに立って

ペン・シユル

?おう

イ・ミンジュ

165cm

イ・ミンジュ

俺と12cm差だ笑

ペン・シユル

笑うなよ、

イ・ミンジュ

シユルは最後に会った日から何も変わってないね

ペン・シユル

お前は何もかも変わりすぎだよ

ペン・シユル

お前の勉強してる場所見せてよ

イ・ミンジュ

人がいないといいけど…

イ・ミンジュ

なんで?

ペン・シユル

気になっただけ

イ・ミンジュ

誰もいなくてよかった〜

ペン・シユル

……

イ・ミンジュ

俺らの高校男子校で男しかいないんだよね

イ・ミンジュ

1〜3年まであってここは3年2組

ペン・シユル

ここでみんな勉強するんだな

イ・ミンジュ

シユルも学校行きたくなった?

ペン・シユル

少しな

イ・ミンジュ

でもシユル頭良かったよね

ペン・シユル

まぁ多少はな

イ・ミンジュ

きっとシユルが居たらイスと張り合えるね

ペン・シユル

イスって?

イ・ミンジュ

俺らのクラスの学級委員って言って頭いい人

イ・ミンジュ

イスは学年トップクラスに頭がいいんだよ

ペン・シユル

へぇ〜

ペン・シユル

お前はどうだよ?

イ・ミンジュ

俺は〜、まぁいいじゃん!

ペン・シユル

あはは笑

イ・ミンジュ

なんでシユルはここに来たの?

ペン・シユル

お前が最後に置いてった金でちょっとした旅行

イ・ミンジュ

ふ〜ん、

イ・ミンジュ

この3年間なにしてた?

ペン・シユル

お前と居た時の生活と似てるよ

ペン・シユル

知らんやつと寝て飯食って外出て

イ・ミンジュ

ペン・シユル

そんな目するな

イ・ミンジュ

ごめん

ペン・シユル

ごめんなんて聞きたくない

ペン・シユル

(俺はそれを聞くために話したわけじゃない)

ペン・シユル

楽しいか?

イ・ミンジュ

え?

ペン・シユル

学校

イ・ミンジュ

楽しいよ

イ・ミンジュ

楽しい…

ペン・シユル

ペン・シユル

そりゃよかった

イ・ミンジュ

シユルはこの後どうするの?

ペン・シユル

まぁなんも考えてないな

ペン・シユル

少し遊んで帰るよ

イ・ミンジュ

そっか

ペン・シユル

俺はもう行く

イ・ミンジュ

え?まだ見なくていいの?

ペン・シユル

いいよ

ペン・シユル

十分見た

ペン・シユル

あ?ここはどこだ?

イ・ミンジュ

あはは笑

イ・ミンジュ

方向音痴なのは変わってないね

ペン・シユル

うっせ

イ・ミンジュ

本当によくここまで来れたね

イ・ミンジュ

ここは体育館って言って運動するところ

ペン・シユル

運動するだけでわざわざこんな建物まで立てるのか

イ・ミンジュ

イ・ミンジュ

バスケあるししてく?

ペン・シユル

今の俺じゃおまえにはかなわないよ

イ・ミンジュ

まぁいいじゃん1回だけ

ペン・シユル

はぁ、いいよ

ペン・シユル

はい俺の勝ち

イ・ミンジュ

シユルの嘘つき〜

ペン・シユル

まぁ?俺って運動神経いいから

イ・ミンジュ

と言いながら少し転けてましたよね?

ペン・シユル

慣れないからしょうがないだろ!

ペン・シユル

1回だけといいながら何試合もしやがって、

イ・ミンジュ

シユルは凄いねやっぱ

ペン・シユル

俺は凄くない

ペン・シユル

元の素質だけで生きてきた

ペン・シユル

俺自身は小さくて弱い

イ・ミンジュ

いや、シユルは俺にとって大切な存在だよ

ペン・シユル

…でも今は違う

ペン・シユル

もう俺は帰る!

イ・ミンジュ

え〜

ペン・シユル

お前着いてくんな!

イ・ミンジュ

だって1人で帰れるか心配なんだもん

ペン・シユル

うるせぇな

ペン・シユル

大丈夫だよ

イ・ミンジュ

じゃあ少し待ってて!

イ・ミンジュ

いや

イ・ミンジュ

一緒に来て!

ペン・シユル

はぁ?

ペン・シユル

やだ

イ・ミンジュ

来て

ペン・シユル

ヤダ

イ・ミンジュ

きて!

ペン・シユル

やだ!

イ・ミンジュ

…きて、

ペン・シユル

はぁぁわかったよ

イ・ミンジュ

ここ俺の部屋

ペン・シユル

なんでお前の家なんだよ、

イ・ミンジュ

一旦此処で待っててくれない?

ペン・シユル

はぁもうここまで来たからいいよ

イ・ミンジュ

ありがと!少し外出してくる!

ペン・シユル

うい〜

カン・ミンジュン

(あいつらおっせぇぇぇ)

カン・ミンジュン

(待ってるとは言ったけど話すだけなのにそんなに時間いるか!?)

イ・ミンジュ

はぁ、はぁ、さむ、

カン・ミンジュン

おう、どうだった

イ・ミンジュ

やっぱ俺ダメだわ

カン・ミンジュン

は?どゆこと?

イ・ミンジュ

俺シユルと一緒に地元に戻りたい

カン・ミンジュン

いやなんでそうなった!?

イ・ミンジュ

俺はやっぱシユルがいないとダメなんだわ

カン・ミンジュン

そんな笑ってますけども、

イ・ミンジュ

(シユルは俺の大切な存在なんだ)

カン・ミンジュン

まぁ、戻るだけなんだろ?戻ってくるんだろ?

イ・ミンジュ

わからない

カン・ミンジュン

は?

カン・ミンジュン

今なんて?

イ・ミンジュ

まぁ行くかはシユル次第だから

イ・ミンジュ

こんな時間までいてくれてありがと

カン・ミンジュン

は?え?ちょ、

カン・ミンジュン

はぁぁぁぁぁ?

カン・ミンジュン

(あいつ俺の気も知らないで…)

ペン・シユル

〜♪

イ・ミンジュ

はぁ…はぁ…シユル

ペン・シユル

おぉ腹減ったから勝手に飯食ってたわ

イ・ミンジュ

それは全然いいんだけど

イ・ミンジュ

明日シユル帰るつもりだよね?

ペン・シユル

まぁその予定だけど

イ・ミンジュ

俺も行くよ

ペン・シユル

は?来んなよ

イ・ミンジュ

なんで?

ペン・シユル

……お前には居場所がある

ペン・シユル

こんなに素敵な家がある

ペン・シユル

友達もいる

イ・ミンジュ

俺にはシユルしかいないよ

イ・ミンジュ

この先もずっと

ペン・シユル

俺は、

ペン・シユル

(俺はまたあの世界にお前を閉じ込めるのは嫌なんだよ)

ペン・シユル

俺はお前に戻って欲しくない

イ・ミンジュ

俺は!

イ・ミンジュ

やりたいことは何でもした

イ・ミンジュ

だからもう1回チャンスをくれないか?

ペン・シユル

なんのだよ

ペン・シユル

ちょっ勝手に掴む、

ペン・シユル

んっ、

イ・ミンジュ

ペン・シユル

うっ、

イ・ミンジュ

もう1回シユルのそばに居ていい?

シユルの腕には傷があった

きっと帰った後は

ペン・シユル

…だめだ、

イ・ミンジュ

なんで!

ペン・シユル

俺にお前は不釣り合いだ

イ・ミンジュ

不釣り合いとかそんなんじゃなくて!

ペン・シユル

今の学力も

ペン・シユル

お金も

ペン・シユル

生活も

ペン・シユル

俺自身も

ペン・シユル

お前と一緒にいていい奴じゃない…

イ・ミンジュ

(ここまでシユルが突き放すとは思ってなかった)

イ・ミンジュ

…俺シユルの為ならなんだってできるから

ペン・シユル

ペン・シユル

そこまで俺と過ごしたいのなら条件を出す

ペン・シユル

いいか?

イ・ミンジュ

うん

イ・ミンジュ

シユルはそれまで待っててくれるの?

俺にとっては難しい条件だった

ペン・シユル

人生何が起こるかわからない

でも俺は飲み込むことにした

イ・ミンジュ

わかったよ

それでシユルと居られるなら

永久不変な君に事死如生を

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