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冬彩

(心配してくれてるのにっ…)

冬彩

(私酷いことばかり…)

フラッ

夏目

冬彩姉さン!?何処に行くノ!?

冬彩

冬彩

(もう…表情作らなくても良いや)

冬彩

冬彩

零…

冬彩

ごめん、そこ通して

っ…あぁ…

(俺はまたこいつがこんなになるまで気づけなかったのか…)

冬彩

(あの空間に居たくない)

冬彩

レオ

あ!冬彩〜!!

ギュッ

冬彩

うわっ!?れお?

レオ

…お前…

ちょっ!?れおくん!冬彩にいきなり抱きつくなぁぁ!!

レオ

えぇ〜?

そうですよ

冬彩先輩は女性なのですから

それもそうだけど!冬彩ちゃん大丈夫!?

凛月

凄い顔だねぇ

レオ

冬彩、1人で抱え込むなよ

レオ

そうしてたらどつぼにはまっちゃうから

レオ

それは俺がよく知ってることだ

レオ

なぁ、おれは去年冬彩の事救えなかった

レオ

手助けをしたり助けたりすることが出来なかった

レオ

今回は俺らに助けを求めてくれ

冬彩の癖に遠慮とかしてんじゃないよ。

泣きたいなら泣いて、辛いなら辛いっていいなよぉ?

今回くらいはさ

冬彩

(れおと泉は決して強制はしない)

冬彩

(それだけ私のことを分かってるんだもんね)

冬彩

(あぁ…もう…無理だ)

冬彩

(こんなに優しくしてもらっちゃったら言いたくなっちゃうじゃん)

冬彩

れお、泉、私の話聞いてくれる…?

レオ

もちろんだ!零やテンシも読んでくるか?

冬彩

コクッ(頷く)

冬彩

(もう全て)

終わりにしよう

皆様!今回のお話はここまでです!

久しぶりに物語のあとに出てきますねw

私ね!?部活に入部したんですよ!

流石に紅茶部とかはないんですけど

演劇部に入りましたー!

それで平日は顧問が出張のとき以外全部部活があるので投稿今みたいな感じでゆっくりしていきますねぇー!

気長に待っていてくださると嬉しいです♪

最後まで読んでいただき有難う御座いました!

次回は♡1600↑!?です!

多くてすみません!(⁠´⁠;⁠ω⁠;⁠`⁠)

『追憶*響く雪の声』休載中

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コメント

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気長に待ってます(?)続き楽しみにしてました!

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