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ぬいぬい
ぬいぬい
名前:ユフィ・オルティス 偽名:音音(ネオン) 性格:落ち着いている、時々子供っぽい、仲間たち大好き、怒るとその場の気温が下がる 性別:女 一人称:うち 二人称:貴方 参加者のこと何と呼ぶか:○○くん(男子)、○○ちゃん(女子) 偽名では何と呼ぶか:○○さん(男女ともに) 年齢:14歳 特殊能力:真贋判定 能力説明:物の価値や相手の持つオーラを感じ取れ嘘(贋作など)には少しだけ敏感に反応するようになってる 得意武器:弓矢 いつ能力を手に入れた:4歳のとき、突然物の価値が見えて人のオーラなどを感じとることができるようになった 主人公を何と呼ぶか:トウお兄ちゃん、幽幽さん 主人公との関係:師匠と弟子 過去:ユフィの家は由緒正しき家柄で父親と母親はお見合い結婚だったが母親は病弱でユフィを産んですぐに他界 その日からユフィの祖父は娘の様に早くに孫を亡くしたくないとユフィを外に出すのを極度に嫌がり父親からユフィを引き離し祖父に育てられた 祖父はユフィを幼稚園に通わせず自分の目の届くところ、祖父の仕事場である骨董品店などで過ごすことが多かった ユフィが12歳になったころ父親がユフィを取り戻そうと祖父を殺してしまいユフィはその場から逃げ出した 逃げてる途中でトウと出会い彼の優しそうなオーラを見てトウに事情を話して拾ってもらった 設定:トウにものすごく懐いている 武器の弓矢はかなりの年代物で高価なものを使っている 本物の掛け軸や茶碗などを見つけると交渉をして譲ってもらいトウや参加者様たちのキャラにもあげたりしている 骨董品のことになると熱くなり長々と話してしまう 副業のような形で真贋判定をお寺やお屋敷から頼まれることもある 贋作などを鑑定したあとはその人が帰ったあと塩を撒いている 父親に祖父を殺されてから血を間近で見ることが苦手になった 弓矢が得意なのは人の血を間近で見ることがないかららしい トウを師匠として慕い時々弓矢の鍛練を見てもらうこともある 学校などには通ってないため勉学は他の人よりも劣るが常識はある サンプルボイス 『うちはユフィ・オルティスだよ、骨董品についてならいつでも教えるよ』 『トウお兄ちゃん!この掛け軸すっごいレア物だよ今はねこの本物なんて滅多にお目にかかれないから!』 『○○ちゃん!こういうの好きって言ってたから本物を譲ってもらったんだ!だからあげるね!』 『悪いけど若輩者でもこんな稚拙な贋作に騙されるほどうちは未熟者じゃないから!骨董品をナメるな!』 『本当に気分最悪なんだけど…よし念のために塩を撒いておこう』 『うーん…なかなか思うように矢が飛ばないな…トウお兄ちゃん、狙い通りに矢を飛ばせるコツを教えて~!』
ぬいぬい
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コメント
7件
ありがとうございます!設定めちゃくちゃ長いっすねw初めて見ましたこんな長い設定w