Haruru
初めましてHaruru(ハルル)です
気ままに創作活動しとります‹‹\( ˙▿˙ )/››
Haruru
Haruru
Haruru
(描いたことないから)
二つ、チャットノベル苦手です
(1回しか経験ないから)
三つ、アドバイスはありがたいけど
アンチ勘弁です
(お豆腐メンタルなので)
Haruru
Haruru
基本自分で描いたファンアートです
その分投稿は遅めです(꒪−꒪ )
Haruru
Haruru
2次創作です
ある日突然翼が生えた彼女は
それをきっかけに
部屋にひきこもってしまいます。
その上、痛みに動けなくなっていきます
そんなのあさんを救おうと
じゃぱぱさん奮闘する物語です
Haruru
ある日の朝のこと
のあ
目が覚めると、やけに背中がかゆい 首も肩も凝りすぎたみたいに痛かった。
のあ
のあ
のあ
のあ
のあ
のあ
のあ
パジャマを脱いで クルッと背中を鏡に向けたーー
のあ
コンコンコン(扉ノック音)
じゃぱぱ
のあ
じゃぱぱ
コンコンコンコン
じゃぱぱ
じゃぱぱ
のあ
のあ
じゃぱぱ
待ってるね〜
タッタッタッタッ(じゃぱぱが離れていく)
のあ
とりあえず普段着に着替えた私は フード付きパーカーをその上に羽織り リビングに向かったーー。
のあ
じゃぱぱ
たっつん
るな
もふ
ヒロ
朝は基本、私を含めた6人が早起きだ。 だから主に朝食当番はこの中で回してる。
のあ
のあ
じゃぱぱ
ヒロ
のあ
るな
るなも作れますよっ
たっつん
もふ
サンドイッチを二つ取って ラップに包むもふくん
じゃぱぱ
もふ
たっつん
もふ
じゃぱぱ
のあ
じゃぱぱ
たっつん
もふ
「いってらっしゃーい」((
じゃぱぱ
じゃぱぱ
「いただきますっ」(パクッ)
たっつん
のあ
じゃぱぱ
たっつん
いつも絶妙にうまくないもんな〜w
ヒロ
じゃぱぱ
そんな言うなら食わなくていいからっ
のあ
今日は美味しいって言ったのに
じゃぱぱ
るな
突然向かいに座っていたるなさんが席を立ち 私に向かって近づいてきた
るな
のあ
たっつん
るなさんの言葉に たっつんさんも私の背中に目を向けようとする
のあ
ガタッ(椅子を引く)
たっつん
のあ
じゃぱぱ
のあ
振り返らず、リビングから部屋に戻る。 途中、廊下でどぬくさんとすれ違った けど、 私は挨拶もせず、横をすり抜けて 部屋に駆け込む
のあ
のあ
もう一番服を脱いで、鏡で確認する
のあ
のあ
のあ
鏡の前に立ったまま ただため息を繰り返した。 羽は、その間にも 少しずつ大きくなっていたーーー
Haruru
Haruru
Haruru
Haruru
Haruru
Haruru
また次のお話で〜(*˙³˙ )ノ"






