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Not妄想話 めめこじ 短め
ある日の楽屋にて
目黒
全員が目黒の方を見た そして向井が目黒の横に立つ 2人は微笑み合い、メンバーの顔を見る
目黒
目黒
目黒
目黒
向井
向井
目黒
佐久間
阿部
岩本
深澤
ラウール
渡辺
宮舘
渡辺
佐久間
ラウール
ラウール
深澤
岩本
阿部
目黒
向井
佐久間
目黒
佐久間
佐久間
向井
目黒
佐久間
阿部
向井
阿部
阿部
向井
目黒
渡辺
向井
目黒
渡辺
目黒
向井
深澤
深澤
向井
目黒
岩本
目黒
向井
岩本
深澤
向井
目黒
ラウール
ラウール
ラウール
ラウール
ラウール
ラウール
目黒
向井
向井
目黒
ラウール
宮舘
宮舘
目黒
向井
宮舘
向井は宮舘に抱きついた
向井
向井
向井
向井
宮舘
宮舘は子どもをあやすように 向井の背中を擦った 目黒はそれを 穏やかに見守っていた
目黒
向井
目黒
目黒
向井
向井
向井
向井
目黒
目黒
向井
向井
"いつからそんな泣き虫になったんや" 向井は目黒を抱きしめて笑った
向井は目黒の家に訪れていた 明日は目黒が午後から仕事 向井はオフだ 次の瞬間寝れるように お風呂も歯磨きも済ませて 2人並んでこたつに入った 康二と入りたいと目黒が設置した
向井
向井
目黒
向井
目黒
目黒
向井
目黒
目黒
向井
向井はみかんを手に取る
目黒
向井
向井は手に取ったみかんを にぎにぎころころする
目黒
向井
向井
向井
目黒
向井
目黒
目黒
向井
向井はみかんを剥き 1つ口の中に放り投げた
向井
向井
目黒
向井
向井
目黒
みかんを差し出す向井 何故か急に恥ずかしく感じる目黒
向井
向井は子犬のように首を傾げる この人が年上で しかも30を超えていることが 全く信じられない
向井
向井は残念そうに自分の口に入れた 続けて2つほど口に入れている
向井
みかんの果汁で 妙に艶々した向井の唇 生唾を飲み込む 目黒はそこから目が離せなかった
目黒
向井
向井
目黒は右手を向井の後ろ頭に添えた そのまま顔を傾け 向井の唇にそれを重ねた 唇をぺろりと舐めると 向井は驚き、少し口が開く すかさず目黒は舌を差し込んだ
向井
目黒
隙間無くぴったりと唇を密着させる そして、向井の口内にあるみかんを 器用に吸い上げ、己の口内へ移す 目黒の口にも甘酸っぱい味が広がる
向井
目黒
左手は向井の顎に添え 彼が決して逃げないように 向井が咀嚼したみかんを飲み込み とうとう口づけだけになる 歯列をなぞり、舌を吸い上げる
向井
目黒
向井
ちゅ、と音を立てて唇を離した 銀色の糸が2人を繋ぐ 向井はとろんとした瞳で 目黒を見つめる 次の瞬間、向井に肩をどつかれた
目黒
向井
目黒
目黒
向井
向井
向井
目黒
目黒
向井
目黒
向井
向井
向井
向井
向井
向井
向井
目黒
目黒
向井
次第に顔がそっぽを向き始め どんどん声が小さくなり 少しずつ顔が赤く染まっていく向井 目黒はたまらなくなって 向井を押し倒す
向井
向井
向井
寝間着が少し乱れていて 向井が酷く色っぽく感じる 目黒は今までの人生で培ってきた 鋼鉄の精神で"とあるもの"を抑えて 仰向けに横たわる彼を見下ろす
目黒
向井
目黒
向井
向井
向井は両手を目黒の頬に添える
目黒
向井
目黒
向井
向井
向井
向井は微笑んだ 目黒は、向井の唇に 己の唇を重ねた "あいしている"と ありったけの想いを込めて
コメント
3件

尊すぎて死ぬ😇

ふぁ〜! めめこじのご報告!! ありがとうございます(*´˘`*) めっちゃ可愛いし嬉しい♡ 2人がこの後キスで収まるのやら、 なんならそのままセッ(殴
とてつもなくてぇてぇ