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紫乃亜
ヌッシ
紫乃亜
ヌッシ
紫乃亜
ヌッシ
紫乃亜
ヌッシ
橋ってことでお願いします
師匠としのぶお姉さんに拾われた時の話もう私が話した時には妹は感情が無くなっているように見えた
紫乃亜
カナヲ
紫乃亜
そう思った時2人の女性に救われた
そう
それが師匠としのぶねぇさんだ
紫乃亜
2人は本当に優しく育ててくれた。
ご飯だってくれたしお風呂も 入らせてくれた。
こんな優しい人滅多に居ない 拾われたとしてもこき使うために 買う人が多いのに
恵まれたと思ったのはちょっとしてすぐだった
なぜならカナヲと一緒に 鬼殺隊という所に行くと 約束した前に私の師匠に なるはずだったカナエねぇさんが
鬼に殺られた
怒りが止まらなかった 何故あんな純粋で 優しい人を鬼は殺すのか 考えれなかった
尚更鬼殺隊に入るという 決心がしまった。
髪飾りはカナヲとカナエねぇさんの物を半分こした
この怒りは一生忘れないだろう
その
カナエねぇさんを殺した鬼を
倒すまで
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