二次創作・夢小説
653
水柱の隣はきっと
1話から読む氷柱の氷樹の物語。氷樹は村の中でもとても良い容姿をしていた。ある出来事がきっかけで鬼殺隊に入ることとなる。柱になってからは新たな人との出会いで特に親しくなったのは水柱『冨岡義勇』。義勇さんは氷樹の明るさでどんどん心を開いていった。それからの物語はぜひ読んでみてください😘🙏
全13話
20,051文字
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そーあ
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#鬼滅
ユイ
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