テラーノベル
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詩織
詩織
詩織
詩織
行ってらっしゃい
詩織
生徒
かつて私は陰キャだった
でも、唯一仲良くしてくれたのは
紬
詩織
紬だけだった
紬
詩織
紬は活発的で人気もあった
だから友達も沢山いた
僕とは大違い
紬
詩織
紬
紬
詩織
詩織
とは、言っても帰っては来ない
親も忙しくて帰るのが遅い
詩織
詩織
結局ベットで横になる
詩織
詩織
いやいや我慢我慢
やっちゃだめ絶対
詩織
詩織
詩織
詩織
そこで見つけたのがテラーだった
詩織
ピコン
詩織
そこには僕の推しもいた
詩織
詩織
ここが僕のてらーの出会いだった
始めた時は色々分かんなくて 戸惑う時が多かったけど
沢山やったみると安心した
でも、その気持ちはいつまでも続かない
ある日
詩織
詩織
詩織
詩織
詩織
と、思った時もあった
でも、それを助けてくれたのは フォロワーさんだった
いつもいいコメをしてくれるから
だからいま、こうして僕はテラーを 続ける事が出来る
詩織
詩織
詩織
詩織
詩織
詩織
詩織
詩織
詩織
紬
紬
紬
紬
紬
紬
コメント
2件
なんか悩んでることあれば教えて! 相談のる!悩みを解決することはできないかもだけど 聞くことなら出来るから!
しーちゃん大丈夫?よければ話聞くよ