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霧雨

1話書くよん

霧雨

あとさ、アプデでラノベかけるようになってんだけど

霧雨

なぜ?

霧雨

まぁいいとりまBLって最高だよね

霧雨

▂▅▇█▓▒ (’ω’) ▒▓█▇▅▂うわぁぁぁ!!

霧雨

失礼しました

霧雨

じゃ、どぞ!

「なぁなぁ、知ってる?」

「んぁ?何を?」

「1000年に一回、『闇の魔法』を持つやつが現れんだって!」

「どーせそんなの迷信だろ?」

「いや、ほんとにいるんだって!」

「しかも__」

ガラッ

「おいお前ら、下校時間すぎてんぞ」

「げっ」

「早く行こーぜ」

入学式

校長「えー、皆さんがここに来れたのは、皆さんに実力があり、」

校長「いずれは大魔法師のブロードも超えるという_」

紗夜

(…緊張するなぁ)

紗夜

(皆制服が一緒なのは良かった)

※今は特別生とされていないので、制服はみんなと一緒です

校長「そして!!!!!」

紗夜

ビクッ

校長「今の皆さんの実力を」

校長「ここで試させて貰います!」

校長「この棒に魔法を当ててください」

校長「これは魔力を測る機器…いわば測り器です」

校長「"普通"に魔法を当てれば」

校長「壊れることも無いのでご安心を」

校長「ではまず、そこの君」

A「はい!」

校長「この棒に当ててくださいね」

A「地に眠りし精霊たちよ_ 我に力を授けたまえ!」

A「*ⓕw@drftgy※lp」

ズドンッ

校長「素晴らしい」

校長「では次!」

校長「では最後」

「そこの君_」

紗夜

校長「(明らかにこの子だけ、"気"が違う…)

校長「(_不味いな)」

校長「ではそこの君、ステージに上がって」

紗夜

はい

校長「できるだけ力落としてね)))ボソッ」

紗夜

…?

紗夜

スゥ…

紗夜

UnleashYourPower.wharesinTheSea
(海の鯨よ力を放て)

ゴガッシャアァァァァァアン

紗夜

…あ

「え、え、あの子、棒を壊しちゃった!」 「すごい…」 「すっげぇぇぇ!」

校長「(だから力を抑えろと…)」

校長「Quietly!!!(静粛に!)」

「「「「ピタッ」」」」

紗夜

…魔法だ

校長「貴方は後ほど校長室に、」

校長「それでは、それぞレの教室へ!」

???

…フーン
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