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コメント
4件
てか書き始めGWだったのにもう11日書くの遅すぎ笑笑
涙だよー!
おおはらmen
涙だよー!
おおはらmen
涙だよー!
おおはらmen
涙だよー!
おおはらmen
涙だよー!
おおはらmen
おらふくん
母
おらふくん
母
ドズル
母
母
母
ドズル
母
ドズル
ルザク
米将軍
雨栗
おおはらmen
おんりー
ぼんじゅうる
ドズル
ドズル
母
ドズル
母
おらふくん
母
母
母
おらふくん
母
母
母
ドズル
ドズル
母
母
母
ドズル
母
ドズル
おおはらmen
雨栗
ぼんじゅうる
おんりー
ドズル
米将軍
ルザク
おんりー
一方そのころおらふくんは...
おらふくん
おらふくん
???
おらふくん
???
???
たいきち
お目付け役と言うわけか...
おらふくん
たいきち
たいきち
たいきち
おらふくん
今までずっと自分でやってきたから慣れないな
たいきち
おらふくん
たいきち
たいきち
たいきち
おらふくん
たいきち
おらふくん
敬語とかたくさん使われてガチガチのこの感じ...やっぱここはフレイムなのか...
次の日
おらふくん
たいきち
たいきち
たいきち
おらふくん
たいきち
おらふくん
たいきち
たいきち
おらふくん
おらふくん
たいきち
おらふくん
そっか、ここでは俺のやりたいことに
周りの色んな人を巻き込まないとなんだ
やっぱり息苦しい。
好き勝手できるあの頃に戻りたい...!
たいきち
おらふくん
ドズル
おらふくん
たいきち
たいきち
おらふくん
おらふくん
たいきち
おらふくん
たいきち
おらふくん
たいきち
おらふくん
たいきち
たいきち
おらふくん
おらふくん
おらふくん
おらふくん
おらふくん
たいきち
おらふくん
たいきち
おらふくん
たいきち
たいきち
おらふくん
たいきち...ごめんね。ありがと!
おらふくん
おらふくん
おんりー
おらふくん
おんりー
おらふくん
ルザク
おらふくん
ぼんじゅうる
おおはらmen
おらふくん
その瞬間たいきちから合図が来た
おらふくん
おらふくん
雨栗
おらふくん
米将軍
おらふくん
おらふくん
おらふくん
フレム
母
俺の名前はフレムだった。
フレイムと言う領地の子だからフレム。
まぁ、それなりに可愛がられていたとは思う。
魔法の修行を始めるまでは。
領主候補生の俺は学校で魔法の授業が始まる前から魔法の修行をしていた。
フレイムに一番必要な魔法はもちろん炎魔法
修行はもっぱら炎魔法だった。
母
ブワン
母
フレム
母
母
母
フレム
だが、何度言っても魔法が起こることなど一度もなかった
母
母
母
ボッ
母
フレム
また、何も起こらなかった
母
母
母
それから、数え切れないほど練習をした
だけれども、僕が炎を出すことはただの一度もなかった
時はあっという間に過ぎ、僕は初等学校の3年生になった
授業でも魔法を扱うことになって、得意魔法も分かっていった
そこで、僕は雪の賢者だと言うことを知った
僕は一生炎魔法を使えないことも
フレム
母
母
母
母
フレム
母
母
フレム
フレム
そう言った途端、母の顔が一気に険しくなった
そんな絶望なんて始まりに過ぎず
そんなことがあってから
僕の人生はどん底へ滑り落ちていった
涙だよー!
雨栗
涙だよー!
涙だよー!
雨栗
涙だよー!
雨栗
涙だよー!
雨栗
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