TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

ink

さて、誰から殺る?まぁ、殺す気はねぇが、それなりに殺らせてもらうぜ?

cross

俺がやる

ink

…すぐ負けんじゃねぇぞ?

cross

………

ダッダッダッダッ

nightmare

!……(早い…!)

ink

……(俊敏性が高い…)

シュッ(剣を振りかざす)

ink

………(…が、攻撃はたいして速くない……)

サッ(避ける)

ink

(これならすぐ終わるな)

ink

んなもん止まって見えるぞ

cross

ッ!?

ドガッ(お腹を蹴る)

cross

ッ………!!、

ink

さァ、次は誰だ?

killer

じゃ、次僕!

ink

…なるほど?

killer

おりゃっ☆

ink

……(…攻撃が速い、それに素のチカラにcharaの力が上乗せ状態……)

ink

チッ…(少し速く見えるだけかよ……)

ink

後ろががら空きだ

killer

!?

killer

ガッッ!!

ink

………全員でかかってこい。相手が1人だと楽しめねぇ。それか…

ink

てめぇらの中で1番強いヤツを出せ。それで少しは楽しめるかもしれねぇ

error

誰だ騒がしくしてるやつ……!!(機嫌悪い)

ink

………

error

…誰だお前。もしかしてnightmareが話してたヤツか?

ink

あぁそうさ。で、コイツらが帰してくれなさそうだから実力行使で戦ってんのさ

nightmare

(error結構怒ってんなぁ……)

error

じゃ、お前らがうるさくしてたんだな?

ink

そうだね。で、キミも僕の相手してくれんの?

error

そうだな…うるさくされんのは勘弁だ

ink

光栄だなぁ。AUの破壊者とお手合わせ出来るなんてさ!!

数分後

ink

……AUの破壊者だからちょっとは期待してたんだけど、この程度とはね。ガッカリした

ink

闇の帝王サマも、相手してもつまんなそうだ

ink

僕は帰るよ

シュッ

ink

あ゙〜つまんね〜…

ink

なんか面白いこと起きないかなぁ……(ブツブツブツブツ

Blue Berry

あっ!昨日ぶりなのだ!

ink

あ゙?あぁ……(…特に変化はないか)

ink

(というかめんどくせぇ奴に見つかったなぁ…)

シュッ

ink

!!?(どこだここ!?)

ink

……大木…?……まさか…!!(ここは……)

Dream

あれ、ここ来るの初めてなのに、なんでここのこと知ってるのかな?

ink

……やっぱりな…(苦笑)

ink

ここはDreamtale。以前仲良しな兄弟が住んでいたところだ…

Dream

…そう。前はね。今は僕だけがここに住んでいるんだ

ink

………お前にひとつ言っておく

ink

兄弟を捨てんなよ

Dream

?…捨てるわけないじゃん

ink

……そうか

ink

で?俺を連れてきた目的はなんだ?まさか、闇AUみたくそっちに入れなんて言うことか?

Dream

…違うよ。僕はただ君が何者か知りたいんだ。返答次第で、キミになにかすることになる

ink

……何者かと言われてもなぁ…(困

ink

まぁ簡単に言うと……「創造とAUの守護神」?

Dream

AUの……守護神?!

Dream

………ほんとに?

ink

本当だよ。AUの守護神さ。まぁ、……守護神と言えない時もあるかな

Dream

…立場、君の立場は?

ink

立場…ねぇ。僕は、中立だよ

Dream

中立……

ink

光と闇だけの中立じゃない。僕は全ての中立だ

ink

で、他に質問はないのか?ないなら帰るぞ

Dream

………キミの強さは、どうなってるの?

ink

ッ!!

ink

それを聞くんじゃねぇ!!!

Blue Berry

!?(ビクッ

Dream

……ごめん…

ink

ッ………いやいいんだ。悪い、急に怒鳴ったりして………

ink

(ダメだ、頭が痛い……せめて家に帰るまで持ってくれ…)

Dream

……大丈夫?

ink

…悪い、少し水をくれないか?

Dream

水?わかった持ってく

バタッ

Blue Berry

む、むぇ〜〜〜!!!??

Dream

ぶぶぶBlue!早くこの子家の中に!!

Blue Berry

わわかわかったのだ!!?

数時間後

ink

ん………?(あ、れ?僕……なんで…!そうだったぁ…頭痛くて倒れたんだぁ……)

Sans

あ、お前さん起きたか?

ink

……意味わからんなんで僕の隣にオリジナルがいんだよ…

Sans

heh……お前さん急に倒れたみたいだが大丈夫か?

ink

待てなんだこの格好

ink

なんで俺スカート履いてんの?

Sans

あー…確かマスタードが着せてたような……

ink

待ってなんかそれ聞いたら寒気したんだけど!

Dream

大丈夫だよ。手は出さないように物理的に釘刺しといたから

ink

(…コッワ……)

ink

で、なんで着替えさせたの

Dream

え?だって、あれじゃ暑いでしょ流石に…

アレ↓

ink

いや…暑くないけど……

Sans

まぁいいだろそっちの方が可愛いし

ink

は?お前今なんつっつた??

Sans

あやべつい本音を…

ink

……はぁ!?///

Blue Berry

ケチャップちょっとこっち来るのだ

Sans

えっいやちょア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!

(inkに会ったMonsterは「可愛い」と普通に思っています) これからもな!

まだ“オリジナル”と出会う前、そしてinkが“オリジナル”を嫌いになった理由

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

173

コメント

185

ユーザー

続きある?

ユーザー

これ好き

ユーザー

見つけた!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚