TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

もふもふの飼い方

一覧ページ

「もふもふの飼い方」のメインビジュアル

もふもふの飼い方

2 - この感情は何??…(おまけ:ナワにこイチャラブピクニック)

♥

20

2025年04月26日

シェアするシェアする
報告する

こんにちは主です

続き書いたので是非見てね

いつもどうりのあれ出しますか

紫輝

ニャア??

紫輝にゃん来てくれたの

紫輝

ニャニャ

⸜(๑'ᵕ'๑)⸝注意事項⸜(๑'ᵕ'๑)⸝ 🦢キャラ崩壊有り🦢 💠口調曖昧💠 🤙絵文字多め🤙 😖顔文字多め😖 🕳ネタバレ含む表現ある🕳

紫輝

ニャア

2〜

紫輝

にゃにゃにゃ

始まるよ〜

ノートン

はぁ…暇すぎる…

紫輝

ニャアニャニャ🐱

ノートン

食堂に行くか紫輝

そしてノートンと紫輝は食堂に行ったのだった

紫輝

ニャんにゃぁ(´。✪ω✪。 ` )

ノートン

今ノートンはボードゲームをやっており紫輝はそれを見て(´。✪ω✪。 ` )としてたのだった

記者

面白いゲーム?知らないかもしれません

紫輝

ニャア(˙˙*)?

ノートン

チェ…ただの粗末な暇つぶしだお金持ちのお嬢さんには向いてないよ

紫輝

ニャア•́ω•̀)?

パラパラ

記者

お互いフレンドリーにいきましょう、キャンベルさん

紫輝

ニャ…( ・ὢ・ )

紫輝は記者にキャンベルとの 2人きりの時間を取られて少し ムカッとしたみたい

ノートン

パラパラ

記者

味方は多い方がいいでしょ?違うかしら?

紫輝

…(馴れ馴れしいこの女許さない)

紫輝はさらにイライラして 腹の底から煮えくり返る程の 怒りを覚えたのだった

ノートン

味方だってそりゃあ一理あるな…この勝負でもし俺に勝てたら考えてやっても構わない

そしてノートンと記者の勝負が始まったけど

数分後

記者

…つ、強い

ノートン

俺の勝ち…もういいよね早くどっか行って俺は紫輝の相手したいから…

紫輝

ニャアニャニャニャーニャニャーニャニャ

記者

…キャンベルさんは何故ここに来たのですか?

ノートン

それは金の為に決まってんだろ、他に何かあるのか

記者

お金が必要なのですか?

紫輝

…(質問ばかりしてんなこの女余計な質問聞くなよ…聞かれたくないこともあるだろうに…馬鹿なのか??)

紫輝はちょっとイラッときたのだった、ノートンとの貴重な時間を潰されたようなものだったからだ

紫輝

( ⸝⸝⸝⩌⤚⩌*)…(早く消えろ消えろお前みたいな女呼んでねぇよさっさと失せろよ本当に…私の取らないでよ)

キャンベルは芝居かかった不思議そうな表情を浮かべて、急に手を抑えたと思ったら激しく咳き込んだ

ノートン

ゴホッ...ヴ...ゲホッゴホッゴホッ...

紫輝

にゃうにゃう…( ・-・ )

ノートン

大丈夫だ紫輝(撫)

ノートン

そいつは金持ちぽい質問だな、俺の顔を見て

記者

紫輝

にゃう(顔?)

ノートン

声を聞いてみな、貧乏よりも怖いとするなら息をする度に痛む肺の病気だけだ!!

紫輝

ニャア…(心配)

ノートン

大丈夫だ紫輝ゴホッ...ヴ...ゲホッゴホッゴホッ...

記者

ノートン

もう帰ってくれ、アンタとは話す気は無いんだ、紫輝との時間潰さないでくれ

記者

それではお邪魔します

記者はそして自分の部屋に 戻ったのだった

紫輝

(σ-`д・´)ベーニャアニャニャ

ノートン

紫輝もう片付けて帰るよ

紫輝

にゃん(ΦωΦ)

ノートンもボードゲームを片付けて自分の部屋に戻ったのだった

おまけ

にこ

ナワーブ今日お弁当作ったので

ナワーブ

お!!

にことナワーブは今庭園の庭でピクニックをしてたのだった

にこ

ナワーブの好きな物入れたんだ

ナワーブ

美味そう凄くこれ全部食っていいのかッ!!

にこ

うんナワーブの為だけに作ったんだから食べてよ全部

ナワーブ

にこの分はあるのか?

にこ

私はいらないよ作ってるだけでおなかいっぱいになっちゃったし

ナワーブ

ナワーブはお弁当を見て、頷いたのだった

ナワーブ

一緒に半分こして食わねぇか

にこ

えっ?

ナワーブ

だって一人で食うよりも一緒に食った方が美味いだろ

にこ

そうね一緒に食べよ

そして2人は仲良くお弁当を分け合って食べたのだった

ナワーブ

にこ、はいあーん

にこ

パクっ!!…ナワーブもはいアーン

ナワーブ

ハムッ…もぐもぐ…

にこ

どうかな?

ナワーブ

ん〜美味い毎日食いたいぐらい美味いわ

にこ

大袈裟だよナワーブお世辞でもありがとう

ナワーブ

お世辞じゃねぇよ本当だよ

にこ

ふふっありがとう

ナワーブ

もう他の奴らなんかににこの作った飯は渡したくねぇな

にこ

えぇ!!

ナワーブ

分かれよそれだけお前が好きなんだよにこ…チュッ

にこ

もぉ///

紫輝

…ニャア?

ノートン

見ちゃダメ紫輝…(急いで帰らないと)

ノートンは慌てて紫輝を抱っこして連れて帰ったのだった

にこ

何か猫ちゃんの声しなかった?

ナワーブ

気のせいじゃね…(ノートンの猫かな)

続く

もふもふの飼い方

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

20

コメント

1

ユーザー

ノートンと紫輝の方あんまりイチャつきないのは許してクレメンス

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚