TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

裏切られた特級呪術師

一覧ページ

「裏切られた特級呪術師」のメインビジュアル

裏切られた特級呪術師

13 - 裏切られた特級呪術師

♥

640

2021年12月05日

シェアするシェアする
報告する

傑君まだかな?

ってあれ⁈

呪霊じゃん。

零〜迎えきたy

ここは学校だから、
帳の中に人が入ってしまう。

んー、皆に見えないんだから、
私がやろっか?

そうしよっか。
あ、これは任務じゃないから
報酬が出るはずだけど. . .

オッケー。すぐに終わらせるわ。

僕が零の引き立て役の呪霊さ。

ヴゥガァヴヴお"お"グァ

きっも、タヒッッッねッッやぁぁぁ!

スッ(1)

シュン(2)

ガンッ(3)

(しゃがんで(1)呪霊の足を蹴ヴヴン
足辺りを蹴り(2)、そこをお得意の
踵落としで首辺り(3)をやった。)

僕が零の引き立て役の呪霊さ。

グハッゔがぁあ"シュワワワ?

よ、よくやったね. . .

はぁ、良かった。

帰るよ

寒っ、

硝子に案内して貰ってね。

硝子居るか?

しょう子

居るよ。
で、どうした?クズ1
そして零はどうした?

嗚呼なんか学校であったっぽっくて
濡れたから風呂へ
連れてってくれないか?

しょう子

分かったよ。零こっちだ。

ありがとう!硝子さん。

はぁ。楽しみだなボソッ

私(呼び方あってる?)は
冥さんに呪霊倒したから伝えとくね。

しょう子

行ってくるわ。

紺菊

はい!今回は短く出来たはず!

紺菊

でもちょっと意味不明だね. .

まぁ、次回もよろ〜

紺菊

バイバイ!
loading

この作品はいかがでしたか?

640

コメント

14

ユーザー

続き気になります‪.ᐟ‪.ᐟ

ユーザー

続き待ってます❣️

ユーザー

続き楽しみです続き書いてくださいお願いします

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚