零
傑君まだかな?
零
ってあれ⁈
零
呪霊じゃん。
傑
零〜迎えきたy
傑
ここは学校だから、
帳の中に人が入ってしまう。
帳の中に人が入ってしまう。
零
んー、皆に見えないんだから、
私がやろっか?
私がやろっか?
傑
そうしよっか。
あ、これは任務じゃないから
報酬が出るはずだけど. . .
あ、これは任務じゃないから
報酬が出るはずだけど. . .
零
オッケー。すぐに終わらせるわ。
僕が零の引き立て役の呪霊さ。
ヴゥガァヴヴお"お"グァ
零
きっも、タヒッッッねッッやぁぁぁ!
零
スッ(1)
零
シュン(2)
零
ガンッ(3)
零
(しゃがんで(1)呪霊の足を蹴ヴヴン
足辺りを蹴り(2)、そこをお得意の
踵落としで首辺り(3)をやった。)
足辺りを蹴り(2)、そこをお得意の
踵落としで首辺り(3)をやった。)
僕が零の引き立て役の呪霊さ。
グハッゔがぁあ"シュワワワ?
傑
よ、よくやったね. . .
零
はぁ、良かった。
零
帰るよ
零
寒っ、
傑
硝子に案内して貰ってね。
傑
硝子居るか?
しょう子
居るよ。
で、どうした?クズ1
そして零はどうした?
で、どうした?クズ1
そして零はどうした?
傑
嗚呼なんか学校であったっぽっくて
濡れたから風呂へ
連れてってくれないか?
濡れたから風呂へ
連れてってくれないか?
しょう子
分かったよ。零こっちだ。
零
ありがとう!硝子さん。
零
はぁ。楽しみだなボソッ
傑
私(呼び方あってる?)は
冥さんに呪霊倒したから伝えとくね。
冥さんに呪霊倒したから伝えとくね。
しょう子
行ってくるわ。
紺菊
はい!今回は短く出来たはず!
紺菊
でもちょっと意味不明だね. .
零
まぁ、次回もよろ〜
紺菊
バイバイ!






