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Tg
カーテンを開けられ、陽の光が眩しくて目が覚める
At
Tg
Tg
At
覚醒したくても出来ないのが
この王様の可愛いところだ
執事のTgは手馴れたように起こし着替えさせる
At
Tg
Tg
Tg
At
極秘だがうちのAt国王と、緑の王Pr国王は恋仲なのである
両国の最大機密事項なため、1部の者しか知らないこととなっている
Tg
At
Tg
At
Tg
At
Tg
At
Tg
At
At
Tg
<パッカパッカ…
Tg
At
<赤の国王~どこやぁ~~??
<王、落ち着いてください💦
<どこやぁ~~??
Tg
At
Tg
At
<緑の国王様、こちらですよ
<今行くっ!
Pr
Pr
PrはAtの手を身体の前で握る
At
Pr
At
At
Tg
2人の王様は城内へ入って行った
Ak
Tg
Tg
Ak
2人の執事は置いてあるお茶を飲んだ
今は2人の時間が大切だから……
At
Pr
At
Pr
At
At
Pr
ギリギリまで突きつける
会えなかった分、注ぎたい……
Pr
At
Pr
同時に果てる
<コンコンコン
Pr
Tg
Pr
At
Tg
Pr
Tg
Pr
Pr
Tg
パタン(扉を閉める音)
Tg
Tg
Tg
Tg
~[完]~
Tg執事視点の話でした(*^^*)
初めての試み?ですが…
1人視点での文章って難しいかも…
単純に主の文書力が無いだけかもしれませんが…
( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)<えーん
コメント
6件
わぁぁぁ…ヤバい…好きです… _:( _ ́ཫ`):_…ファァァ……
執事羨ましい…そして尊い🤦♀️