TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

ワンエンとバヂィ-ズと楓弥が学園

一覧ページ

「ワンエンとバヂィ-ズと楓弥が学園」のメインビジュアル

ワンエンとバヂィ-ズと楓弥が学園

1 - 第1話 メンツ4人の学校の過ごす時間

♥

32

2025年09月06日

シェアするシェアする
報告する

ここではEBiDAN青春学園と言う高校があり、そして楓弥とその友達はそこで高校生活を送っていた?

高尾楓弥

みんなおはよう

好那陽菜

おはよう

蓮海斗

おはよう

明乃美月

おはよう

高尾楓弥

今日は放課後何する?

蓮海斗

まず、朝から2年生の3年生に転校生が来てるらしいよ

高尾楓弥

そうなんだね

高尾楓弥

俺らは1年生で4人しか居ないんだから1番落ち着く

好那陽菜

そうだね

好那陽菜

時間だからいくよ

詩南奏太

走るぞ

僕たち4人は昔からの幼なじみで、今ではメンツ4人と言われてる

そして、僕達の学級には4人しか居ない

先生

朝からうるさいな、おはよう

好那陽菜

先生おはようございます

高尾楓弥

先生おはよう

明乃美月

おはようございます

先生

今日はこの学校二転校生来るからな

先生

2年と3年だよ

高尾楓弥

俺らはここが落ち着くので

蓮海斗

とりあいず、授業楽しみ

高尾楓弥

その前に朝会あるよ

明乃美月

体育館に行くよ

蓮海斗

はい

詩南奏太

急ぐぜ

高尾楓弥

早いよ

先生

走るなよ

そして、俺らの隣にはアイドルのような人達が並んでる

ワンエンオンリーが2年生で、BUDDiiSが3年生の設定す

好那陽菜

すごいね

高尾楓弥

確かにみんなキラキラしてる

詩南奏太

確かに

詩南奏太

やばいね

先生

1年生の楓弥原稿は持ってきた

高尾楓弥

俺の順番

好那陽菜

頑張れ

詩南奏太

頑張れよ

高尾楓弥

2年生の3年生の、皆さんこの学校二来て頂いてありがとございます

そして、楓弥の原稿は無事読み終わった

野瀬勇馬

あの子可愛ね

シュ-ト

たしかに

先生

1年生教室二戻って

蓮海斗

行くぞ

も-り-

あの

先生

どうしたの?

バヂィ-ズ

あの子達ってどんな子ですか?

先生

ああ、あの子達ずっと一緒で、今ではなんかあんまり交流なかったよ

小川史記

5人の中の1人可愛かったよ

岡本聖也

わかる

その頃

高尾楓弥

ほんとに緊張した

明乃美月

なんか、楓弥のことめっちゃみてたや

高尾楓弥

取り合いず、昼まで頑張るぞ

明乃美月

その前にトイレ

高尾楓弥

ついて行く

詩南奏太

俺もまッてるわ

詩南奏太

そして、トイレ終わったと思って歩くとその前を2年と3年が通りかかった

高尾楓弥

いいから静かに

上村謙信

あの、すいません

明乃美月

ほら、楓弥が聞きなさい

高尾楓弥

どうしましたか

も-り-

教室てどこる

高尾楓弥

案内します

明乃美月

私達先に戻ってるね

高尾楓弥

待ってよ

野瀬勇馬

あのありがとう

そして、2年と3年の教室は隣にらあるから案内した

高尾楓弥

気まず

先生

楓弥ここで何してるの

高尾楓弥

教室の案内してました

高尾楓弥

ちなまにここで

ワンエン

ありがと

バヂィ-ズ

ありがとう

高尾楓弥

先生大好き

高尾楓弥

先生大好き

高尾楓弥

ギュー

高尾颯斗

なんか好きになりそう

山下永玖

そんなこと言ってないで、いいから教室入るぞ

そして、楓弥は自分の教室に帰った

高尾楓弥

まじで助かった

明乃美月

どうだったの

高尾楓弥

途中で先生が来てくれたから、まじで緊張した

蓮海斗

俺はなんか雰囲気ヤバそう

詩南奏太

確かに

先生

とりあいずお昼しっかり食べれよ

好那陽菜

わかりました

高尾楓弥

屋上行こう

明乃美月

いいね

詩南奏太

俺も行くぜ

そして、屋上で食べることになった

山下永玖

お昼どこで食べる?

シュ-ト

ここって屋上とかないのかは

上村謙信

探してみよう

上村謙信

行くぞ

そして、転校生は屋上を探しに行った

高尾楓弥

みんな早く

高尾楓弥

今日の弁当はまじで豪華なんだよね

好那陽菜

私も早くから作った

好那陽菜

卵焼き

好那陽菜

楽しい

大規拓也

待ってあそこが屋上じゃない

野瀬勇馬

確かに、せっかくな行ってみる

春輝

そうですね

ガチャ

高尾楓弥

そしたら、みなで卵焼きじゃンケンしよう

明乃美月

私もやる

そして、着いた

草川直弥

あれ、さっきの子じゃない

詩南奏太

負けないぞ

高尾楓弥

ジャンゲンポン

蓮海斗

俺は負けた

明乃美月

私も負けた

高尾楓弥

俺勝ったぞ

高尾楓弥

よっしゃ

岡本聖也

あの、

好那陽菜

どうしたんですか?

小川史記

ここって屋上ですか?

詩南奏太

楓弥大丈夫だから

蓮海斗

楓弥震えてるぞ

好那陽菜

ちょっとまっててね

蓮海斗

楓弥落ち着いて

高尾楓弥

どうしよう('_')😭

明乃美月

大丈夫だから何もしないから

高尾楓弥

そして、泣き疲れて少し息が荒い

高尾颯斗

大丈夫ですかる

明乃美月

とりあいずここは屋上だよ

好那陽菜

私がおんぶするから、荷物もって

蓮海斗

了解

明乃美月

じゃあの、みなさん屋上で楽しんでね

岡本聖也

はい、本当に大丈夫なのか?

好那陽菜

よいしょ

明乃美月

楓弥、もう何も無いから安心して、

そして、楓弥は女子におんぶされて保健室に連れて行った

明乃美月

奏太、荷物落とさないでね

山下永玖

あの、心配じゃない

草川直弥

確かに

沢村玲

手伝う

も-り-

話しかけよう

小川史記

すいません、変わりましょうか

詩南奏太

でも、先輩なので迷惑かけちゃうから大丈夫です

小川史記

そんなことないよ

明乃美月

じゃあ、荷物手伝って貰いな

詩南奏太

あの、荷物持って貰いませんか

大規拓也

わかりました

保健室の前に着いて

詩南奏太

ここまで大丈夫ので、ありがとございます

小川史記

はい

そして、楓弥は少し体の震えが泊まって

高尾楓弥

みんなごめん

明乃美月

大丈夫だよ、昔から居るのにたまには頼って

高尾楓弥

ありがと

蓮海斗

じゃ、授業戻るから

高尾楓弥

せっかくなら一緒に行きたい

明乃美月

ほら、腕掴んでな

高尾楓弥

うん

そして、放課後までしっかり授業を受けた

高尾楓弥

今日どうする?

明乃美月

私はなんでもいいよ

蓮海斗

俺もなんでもいいよ

詩南奏太

じゃあ、まず外出て決めよう

高尾楓弥

帰る準備しよう

また、今日いっぱい出すから、切ります。

ワンエンとバヂィ-ズと楓弥が学園

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

32

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚