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嫉妬して嫉妬されて

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嫉妬して嫉妬されて

2 - 嫉妬して嫉妬されて

♥

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2025年07月28日

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嫉妬されて嫉妬する

私は彼と付き合っているこの日は残業をしていて、遅くなってしまった、しゅんとにいまから帰ると送ろうとした時 上司から飲み会に誘われた、たまにしか行かない飲み会に私は参加してしまったしゅんとの連絡は後にした

居酒屋私はビールを3本飲み干していて 気ずいたら時間は次の日を超えていた私はやばいなど思いながら上司に先に帰りますと呟いた スマホを見たらLINEは25件電話は14件来ていた

〇〇

やっば、、はやく帰らないと怒られちゃう……

〇〇

……

私は恐る恐る家に帰ったタクシーまで 家に帰ると家の中は真っ暗でもう寝てしまったのかなと思ったら安心したでもそれは違かった

家の中に入ると目の前には彼がいた私は驚いた顔をしていたら

なにしてんの?

〇〇

……ごめんなさい、、

〇〇

遅くなっちゃって、、

……おそい

何時だと思ってるわけ?

わかってんのかよ

〇〇

ビクッ……ごめんなさい、、

〇〇

飲みすぎちゃって、

〇〇

でm……

私が話そうとしたら彼は私の口を塞いだ

〇〇

!?

さみしかった……

〇〇

え……

彼は私にまた口を重ねた

1度、2度、止まらない長いキス

〇〇

ん……

〇〇かわいい……

俺だけ見てよ、

〇〇

……見てるよ、、いつもしゅんとだけ、、

……止まらないから今日

覚悟しとけよ

嫉妬して嫉妬されて

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