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こんにちは!
今回の物語はついに禁断の果実に関わります!
♡押してくれてる人いて本当に嬉しいです
それではスタート!!
2話↓↓↓
※廃墟のプールだと思ってください
ᵕ̈💧
錆び付いたプールの上に座る
ᵕ̈💧
僕の見た先には真っ赤な果実があった
拾う
ᵕ̈💧
1口食べる
ᵕ̈💧
何かを察したように手から果実を落とす
青空の下で僕はみんなのところに行く
ᵕ̈🧊
バイクで前の車を追い抜く
ᵕ̈🧊
ふと横を見る
ᵕ̈💭
ᵕ̈💭
ᵕ̈🧊
そのままバイクで追い抜く
あの人たちも急いでいたな…
※夜って言うことで!!
昼間は晴れてたのに……雨が降っちゃったな
傘をささず、雨に打たれながら歩く
ᵕ̈💦
バタッ(ぶつかる)
ᵕ̈💎
目が合う
ᵕ̈💦
ᵕ̈💎
ふたりは顔を合わせたあとすぐ自分の向かう方に進む
……!!みんな
ᵕ̈❄️
ᵕ̈💭
ᵕ̈🧊
ᵕ̈💎
今日は6月30日
だけど1人の子がいなかった
集まれたら……
ここまでです!!
やばい、思ったより物語少ないかもしれない💦
ちがう物語書けばいい話ですが……、
まぁ少し謎が多いところがありますね!
解説します!
見たくない人などは飛ばしてください!
↓↓↓
ミノと食べた果実の解説
彼は他の人と違い急いでいなかった
他のみんなは自分の到達点に向かって走っていた(急いでいた)が1人だけ落ち着いた様子
それとヨンの言っていた"あの子"はミノのこと。
ミノも本当は集まる予定だった
6月30日は人魚の日
ちゃんと意味が込められています
最後まで見てくださってありがとうございます!
次の物語で完結しそうです……
とてもやばいです💦
もっと長くなると思ったんですが、
つぎの物語は長くなるかもです
ぜひ見てくださいね!
👋