TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

魔法の呪文で4話

一覧ページ

「魔法の呪文で4話」のメインビジュアル

魔法の呪文で4話

1 - 魔法の呪文で4話

♥

30

2019年07月06日

シェアするシェアする
報告する

かっこいい男の子(かずき)

あの子可愛いな😍

私(みあ)

ね、ねえ君、

私(みあ)

.....今日屋上来て

かっこいい男の子(かずき)

わかった

私(みあ)

(声もかっこいい!きっと性格もいいぞ!)

魔法使いの友(まほ)

かずきくんかっこよくない?みあ

私(みあ)

本当かっこいいよね

私(みあ)

今日告白するんだ!

魔法使いの友(まほ)

そうなんだ!!

魔法使いの友(まほ)

告白頑張ってね

私(みあ)

ありがと!

かっこいい男の子(かずき)

今日何があるんだろ

屋上で

私(みあ)

じ、実は

私(みあ)

君のことが

私(みあ)

中学の時から好きでした

私(みあ)

付き合ってください

かっこいい男の子

えっ!?

かっこいい男の子

こちらこそ!

かっこいい男の子

好きでした

かっこいい男の子

付き合ってください

告白が終わり

私(みあ)

まほ

魔法使いの友(まほ)

何?

私(みあ)

告白してきたよ!

私(みあ)

あれ?床に穴が...

魔法使いの友(まほ)

油断してたでしょ

魔法使いの友(まほ)

まだ魔法は使えるよ

私(みあ)

え?小学生の時って....あれって魔法なんだ

魔法使いの友(まほ)

もちろん!

魔法使いの友(まほ)

知らなかった?

魔法使いの友(まほ)

知ってたと思うけど

私(みあ)

知らなかったけど

この作品はいかがでしたか?

30

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚