オーター・マドル
(これはチャンスですね。)
イルア・グラネーク
これじゃない…
イルア・グラネーク
あ!あった!
イルア・グラネーク
でも…届かない
イルア・グラネーク
ぐぬぬぬ
イルア・グラネーク
ぐぬぬ…
イルア・グラネーク
あ、ここに台ある
イルア・グラネーク
よかった
イルア・グラネーク
ぐぬぬ…あとちょっと…
グラ
イルア・グラネーク
あ…やばi…(台から落ちる)
ポスン
イルア・グラネーク
へ…?
オーター・マドル
大丈夫ですか
説明しよう! オーターがイルアのことをお姫様抱っこをして受け止めたのだ!
イルア・グラネーク
え…あ、////
オーター・マドル
届かないなら無理せず頼ってください
イルア・グラネーク
は、はい…///
オーター・マドル
(顔が赤いな。脈ありか)
オーター・マドル
顔が赤いぞ
オーター・マドル
大丈夫か?ピト(額に手を添える)
イルア・グラネーク
あ…///だ、大丈夫です!!!///バシン!!!!(オーターの顔面を叩く)
オーター・マドル
ッ、
イルア・グラネーク
はわわ……
イルア・グラネーク
ご、ごめんなさい!!
オーター・マドル
急に人の顔を叩くのはやめなさい
イルア・グラネーク
だ、だって急に額とかにさわるから////
オーター・マドル
…照れているのか?
イルア・グラネーク
へ///あ、違っ///
オーター・マドル
ちがくないだろ
オーターがイルアの腰に手を回して自分のところに引き寄せる
オーター・マドル
(攻めたら行けそうですね)
オーター・マドル
なんだ?私のことが好きなのか?
イルア・グラネーク
あ…あぅ…///






