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ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
青
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
青
嗚呼
桃) \\好き//なんだな (青
学校が終わり
放課後
桃くんは部活があるから独りで下校中
青
こんな時でもずっと彼のことを想い
頭から離れてくれない
青
青
青
ぬっしー)桃色の空だと思ってください、、
そこには無限に広がる桃色の夕空があった
青
僕は思わずニコッとした
青
あれ
なんでいつも君のことを考えてしまうのだろう、
青
青
そう真っ暗なリビングに僕の声だけが響く
電気をつける
青
青
疲れた僕の身体はいつの間にか
ソファーに座っていた
僕の両親はいつもケンカばかりだった
母
父
青
そんなときはいつも自室の布団に潜り込む
青
子供ながらもそう考えてしまう
そんなある日
母
青
ノックが聞こえて何かと思えば
母
父
急に部屋に母と父が押し入ってきた
青
青
母も父もどちらも下を向き
その場に座った
僕も机の椅子に座る
母
すると母が喋りだした
母
青
りこ、ん、、?
その言葉は当時小学生の僕でも重いものだった
父
父はそういって頭を下げた
母
母
青
母
母
青
それは単純なことのようで
とても複雑で難しいものであった
僕は悩んだ末
青
それからの日々は意外と寂しかった
母
青
青
お母さんはお父さんが働いて稼いでいた分
朝早くから夜の遅くまで仕事をすることになった
はじめの頃は朝、お母さんと顔を合わせていたけど
最近はあまり会っていない
青
そのせいで僕はご飯を自分で作らなきゃいけない
青
そういっときながら僕は母の分までお米を炊く
青
そういって僕はキッチンに行く
青
青
冷蔵庫を見渡す
青
青
とりあえず目に見えた食材を口に出していく
青
青
そう思いつくとまず
青
じゃがいもに手を伸ばす
すると、
ズキッ!
青
右腕から激しく痛みが走る
青
そう、すっかり忘れていた
青
青
僕は悩む
青
青
そういって僕は軽く身支度を整え外に出る
青
青
青
コンビニに売ってるものでバランスを取るのは大変だ
青
レジに着いて商品を置く
店員さん
青
店員さん
青
店員さん
店員さん
青
ぴったりお金を出す
店員さん
僕は袋に商品をポンポンと入れコンビニを出た
桃
青
青
僕は買ったものを机に並べる
青
そうソファから離れキッチンにお皿を取りに行こうとしたその時
\ピンポーン/
青
家のインターホンが鳴り響く
僕は急いで玄関に行き
ドアを開けた
青
???
青
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
青
桃
ぬっしー
桃
青
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
青
ぬっしー
コメント
3件
読むの遅くなったぁ😭 相変わらず最高ですね、あ、念じておきますね😊 伸びろ伸びろ伸びろ伸びろ伸びろ伸びろ伸びろ伸びろ伸びろ伸びろ伸びろ
読ませていただきました。第3話、青くんの過去が少しずつ見えてきて胸がぎゅっとなりましたね……。両親の離婚、ひとりでご飯を作らなきゃいけない日常、それでもお母さんの分までお米を炊く優しさに、彼の不器用な強さを感じました。桃くんを想って空を見上げるシーンも、夕焼けを「桃くんカラー」って思うところも、すごく青くんらしくてじんわりきました。最後のインターホン、誰でしょう……気になります!次回も楽しみにしていますね🌷
#AMPTAK×COLORS
みつくん
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