主
はーい。
主
新連載が始まりました。
主
あとなんかフォロワー減ったと思ったら増えました。
主
今の人数は…4人。
主
いや多くね?初めて一ヵ月もたってないよ?
主
いやありがとうございます。
主
では本編へどうぞ♪
少女
…私〇んだんだよね?
少女
なんかでっかい天体みたいなのが見えるんだけど。
少女
これどういう状況?
○○
目を覚ましましたか?
少女
ギャオス!?あ、すいません。
○○
…まぁいいでしょう。
○○
どういてここにいるかわかりますか?
少女
わかりません。私は逝ったはずですが?
○○
あなたは最期にまた生まれ変わりたいと思った。
○○
助ける理由はそれだけで十分です。
少女
えーと頭がまだ混乱してて…。
少女
名前を伺っても?
○○
○○です。地球の人には発音できないでしょう。
少女
聞いたことのない音ですね。不思議です。
○○
ふふ。それではこれからの話をしましょうか。
少女
天国か地獄か…それともあなたのお手伝いとかですか?
○○
いいえ、あなたは生まれ変わるのです。新しい自分に。
少女
えーと、転生?記憶持ったまま?
○○
記憶は残しても残さなくてもいいでしょう。
○○
転生…どこがいいですか?
少女
日本、かなぁ?
○○
言い忘れていましたが、あなたのいた世界には戻れませんよ。
少女
…え?
○○
戻られるといろいろ不都合なので。世界の修正が。
少女
…どういう世界があるんですか?
○○
答えられないくらいに。でもあなたが行きたい世界に似ているところに飛ばすことはできます。
○○
どんな世界がいいですか?
少女
みんなが協力して笑っていられる世界。
○○
難しいですね。ありますが、かなりむごい世界です、あそこは。
少女
そのなかで、私がいた世界に雰囲気が似ているところはどこですか?
○○
…ここですね。あなたの世界の戦国時代ごろに似ています。
少女
そこに行きます。
○○
いいんですか?そんなに早く決めて。
少女
今回自〇を選んだのは自分なので。苦難は引き受けなければ。
○○
そうですか。それならその世界に飛ばします。少々お待ちを。
主
長いよ。
主
なんでこんな長い?
主
てか少女の名前どうなんの?
主
突っ込みどころしかありませんがこれからもよろしくお願いします。
主
ではまた★






