ジジッ
南斗(なんと)
あ~あ~あ~…?
アイ
アイ
どこからか 声が…?
アイ
あっ…あの~?聞こえ…
南斗(なんと)
南斗(なんと)
何も聞こえないなぁ…? また アニキ達に からかわれたかぁ😖
アイ
何だったののかしら?
アイ
今日も 頑張って お掃除して 早く みんな みたいに
それにしても 昨日は 何だったのかしら?…
アイ
ワワっ…😳大変 消しちゃ いけない 場所まで 少し 足しておかないと❢
アイ
そろそろ 終わる頃ね
アイ
あー…あー… 声を 出してみるものの
アイ
私ったら 😌
南斗(なんと)
誰…?ねぇ?
アイ
えっ…😲聞こえてますか?
南斗(なんと)
南斗(なんと)
うん…きみは?
アイ
あの~?昨日 声が…聞こえたので…
南斗(なんと)
ウソ〜聞こえてたんだぁ😀
アイ
ハイ!
南斗(なんと)
僕は 南斗(なんと) 君は?
アイ
アイです
こうして 二人は 会話を 待ちわびるようになり
会いたい と いう 気持ち が めばえた
南斗(なんと)
ねぇ〜!
アイ
どうしたの?
南斗(なんと)
今から 会えるよ!
アイ
どういう意味?
南斗(なんと)
ほらッ!👋見えない?
アイ
アイ
あの 一つ キラキラ✨してるのが 南斗(なんと)さん?
南斗(なんと)
うん!僕だよ!
南斗(なんと)
僕達は どちらかが 交互で 会う事なんて ないって思っていたけど
アイ
うん。そうね…
南斗(なんと)
でも 今 僕らは 同じ 場所にいるよ
アイ
南斗(なんと)
真昼の月 って 言うんだって
アイ
じゃあ ずっと 側にいたのね。
意味が 分かり辛かったと 思います ご言語 難しい😖
ずっと 書きたかった 作品の 一つ です。 今回 アドバイス を頂き感謝しております。
最後まで 読んで頂きありがとうございます。







