TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

クリエイター

こんにちわ!この小説は初めて書いたのでどこか変だったり繋がって無かったりっとおかしいと思います。

クリエイター

それでも頑張るので温かい目で見てくれると嬉しいです!

クリエイター

カンヒュと東方を混ぜました!

クリエイター

私はどっちも知ったばかりなので間違えていたり、違ったりするかもしれません

クリエイター

ごめんなさい

クリエイター

東方は東方ロストワードを元にしています。

クリエイター

ストーリーは完全オリジナルです

クリエイター

いつ投稿できるかわかりません。完全にまばらです

クリエイター

これらのことが大丈夫な方はお進みください

私のロストワード

始まり

???(少女)

(あぁ…ここで何をしているんだろう?)

少女がボーしている

少女は不思議に思って周りを見渡す。見渡す限り赤色だそして高そうなものが飾り付けてある。

紅い館に1人でポツンと立っているようだ

コツコツ

奥から誰かが近づいてくる

???(少女)

!!

あらそんなに身構えなくても

こんにちわ…私はあなたの味方よ

近づいてきたのは少女よりも幼い「幼女」だった

幼女は幼いが威厳がある。様子からしてこの館の主人だろう

ここにきたのには意味があるの

あなたが望んだ冒険が始まるの

あなたが好きだった世界で…

でもねその冒険はとても大変。一歩でも間違えると運命が歪んでしまう

だからね私があなたの運命を見せてあげる

あなたは人間よ。だから戦えないわ

だからあなたにこの運命をあげる。きっと一緒に戦ってくれるはず

幼女はそういうと手を上げる。そうすると古びた本…いやノートのようなものが幼女の手の中に落ちる

???(少女)

ぁ!

少女は声を上げる。少女のものとは思えないほど枯れていた。喉に違和感を感じていたが今確信した、ここでは声が出せないのだ。

ごめんなさい苦しいわよね。喋れないのは…。大丈夫よここを出たら喋れるようになるから。

幼女は申し訳なさそうにしている。そして話を続ける。

話を戻すわ。これがあなたの運命よ

幼女が言うとノートの中から一枚紙がパラリと舞い落ちるだが幼女の前で不自然に止まる。

その紙は形代のような形をしている。

その形代を見て幼女はびっくりしたようだが、次の瞬間クスクスと笑うどこか上品だ。

あぁ「あなたらしい」…。あなたのパートナーは「レミリア・スカーレット」よ

今私がこの子のことを伝えられるのはこれだけ。

今から行く世界にはこの子と全く一緒の子がいるわ。その子がオリジナルよ

これはね、その子たちの一部よとても大切なもの

そう言って幼女は形代を指差す

大切にしなさい。私があなたにしてあげれるにはこの子だけ

1人だけでは心配でしょうでも大丈夫。今から始まる冒険ではたくさんの人たちと出会うわ

その子たちと繋がりを持ちなさい。もしその子達が心を許してくれたならこの子のように「名前」をくれるわそしたらこのノートに名前が載るの、そしたらきっと力を貸してくれるはず。

そう言って幼女はノートを開き形代を挟み込む、形代はもともとそこにあったように一枚のページへと戻った。

そして幼女はこのノートを少女に手渡す

これはあなたのものよ。

そう言って幼女はニコリと微笑む。

次の瞬間パッと顔を上げる。また驚いたような顔をするが、クスクスと笑う。

ふふまた別の子の運命とも交わるようね。まぁあなたなら大丈夫

伝えたいことは「ほぼ」伝えたわ

あぁそれとあなたk

幼女は伝えようとするが、次の瞬間

ボロっ

館が端から崩れてゆく

あぁ!もう時間がなのね

っ!最後によく聞いて今から行くところでは大変なことが起きているわ。

それを治せるのはあなただけ

幼女は焦っている。だが館はその間にもボロボロと崩れていく

あの世界に入るためにあなたかr

幼女はそう伝えようとしたが。崩れていく方が早かったようだ。少女が立っていた床が抜け少女が落ちてゆく

ごめんなさい。また会いにきて…

薄れていく記憶の中少女が聞き取れたにはそれだけだった。

始まり

キリトリ

クリエイター

うまく書けたかな?すいませんキャラクターぜんぜん出せませんでした。

クリエイター

次には出せると思います。

クリエイター

下手で言葉が違ったらすいません

クリエイター

読んでくれてありがとうございました。

私のロストワード

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

1

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚