第26話
翔太くんの場合
そこには翔太がいた。
舘様
おぉ、翔太
しょっぴー
ヴン、、(泣、
舘様
えぇ、もぉなんでぇ
しょっぴー
なんでもないぃ、(泣
舘様
あはは、笑
何故か俺の目に涙が溜まる。
舘様
とりあえず、座ろ、、、ズッ
しょっぴー
うん、
舘様
俺はね、翔太のことが、
しょっぴー
うん、、(泣
くっ、、
くっ、、
俺は翔太の目を見て、
舘様
すきです。!
しょっぴー
うわぁぁぁぁ(泣
良かったぁ、
良かったぁ、
舘様
くっ、、うぅ、、(泣
しょっぴー
学生の頃から、俺っ、
涼太のことが、、忘れられなくて、
涼太のことが、、忘れられなくて、
舘様
えぇ!?笑
そんなに前から、、(泣
そんなに前から、、(泣
しょっぴー
学生の頃は、分からなかったけど、
あとからだんだんとさ、
あとからだんだんとさ、
舘様
ありがとぉ、、(泣
俺は泣きながら、翔太に抱きついた。
舘様
あぁぁぁ(泣
翔太ぁ、
翔太ぁ、
しょっぴー
うおっ笑
かわいぃなぁ、
かわいぃなぁ、
俺たちは末永く幸せに暮らしました。
終わり。
ここまで見てくださった!皆さん!
こんな素人のものを見てくださりありがとうございました。
そして、お疲れ様でした。
すみません、私もまだまだ納得の行かない箇所もあります。
でも、ここまでいいねを貰えるとも思っていなかったのでとても嬉しいです。!♡
これからちょくちょく投稿していくと思います。
ではまたの機会にさようならぁ〜👋✨♡






