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僕は眠ると同じ夢を見る何度も何度も繰り返し
何処か、懐かしい影その夢から覚めるといつも
泣いている。
…?
そうして目を覚ます…
体から汗がでており、
目からは涙
璃音
今日は学校だと言うことを忘れており、
僕は、スマホの時間を確認した
璃音
璃音
朝ごはんをつくる暇もなく学校の支度をし、
玄関に向かう。
璃音
学校までは然程、遠くはない
けど、
璃音
流石に時間、遅刻すると思い僕は早歩きをした
璃音
ギリギリと言う感じで着いた
クラスメイト1
璃音
璃音
下駄箱のところにはちょうどクラスメイトもおり、
慣れたように2人して挨拶を返す
そうして学校での1日が始まる
璃音
?
璃音
こいつは優衣でよく僕と話す。
友人?的な関係。
璃音
優衣
優衣
璃音
少し軽く、会話を交わす
すると
優衣
璃音
璃音
優衣
璃音
優衣
優衣
璃音
優衣
璃音
優衣
璃音
その会話を遮るかのように担任が前に立つ
教師
教師
そうして教室の前のドアから音がする
教師
?
翔
翔
教師
教師
翔
その子は僕の後ろの席になった
ホームルームの時は毎回窓の外を見ており
話を聞いていなかった
そうしてお昼になった
翔
璃音
璃音
翔
そう言われて周りを見渡す
璃音
クラスに5、6人は居たが周りにはいなかった
翔
璃音
翔
そうして転校生は黙ってしまった
そうして沈黙が続いた
璃音
僕は理由をあまり追求しないようにした
転校生はダメだと思っていたのか、目をまん丸としていた
璃音
翔
とっ感謝される
璃音
翔
僕は自己紹介などは一切聞いていなかったため名前を聞いた
璃音
翔
翔
璃音
璃音
再び翔という子に自己紹介をしてもらい自分も翔に自己紹介をした
翔
バレちゃた。
璃音
翔
璃音
会話が続いた
不思議とこの声を聴いたあるような気がした。