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ドサッ(和中が小峠をベットに押し倒す音)

華太

うぉッ

華太

わ、和中の兄貴!待ってくださ、んむッ

和中

グチュレロ♡

華太

んッあぅッ

和中

ふぅ

華太

ぷはぁッ

華太

兄貴ッ

和中

ただでさえお前が組の人間と話してるだけで嫉妬していたのに他の組の人間と話すだなんて許せないな

華太

ごめんなさッ

和中

謝っても無駄だ、オシオキなのだから

和中

慣らすぞ

華太

待ってッ兄貴ダメですッ

グチュッヌチュ

華太

うぁッ♡んッ///

和中

もうこんなに濡れてるじゃないか

華太

うぅッ…///

和中

出来るだけ、優しくやるから安心しろ

華太

安心できないぃ///

和中

こんなに濡れてるならいれても大丈夫か

華太

へッ…待ってまだ、心の準備がッ…

和中

すまんな、華太

華太

そんなぁッ…

パンッパンッパンッパンッ♡

華太

ん"んんッッ///あぁッ♡はやッあにきぃッ♡

和中

まだ始まったばかりだぞ、華太

華太

うぅッ///

和中

ほら、腰振れ

華太

んッ…はいぃッ

ぱちゅッぱちゅッぱちゅんッ♡

華太

んぁッ…///

和中

『腰の振りが遅いし弱いな…俺が動いて思いっきり突きたくなるじゃないか』

和中

華太、もっと強く振れ

華太

むりですぅ〜ッ!///

和中

無理じゃない、華太なら出来る

華太

んぅッ…//

ぱんッぱんッぱんッ♡

和中

よく出来たな、じゃあ次は俺が腰を振ろうか

華太

ふぁいッ♡

あ"ぅぅぅぅぅッッ♡"

南雲

事務所の仮眠室ですんなよ

南雲

あんのアホ共め…

南雲

俺は1人で抜かないといけねぇんだよ…

ヌッシ

はぁぁい!

ヌッシ

いかがだったでしょうか?

ヌッシ

南雲ニキは1人で抜きました

南雲

俺可哀想〜

ヌッシ

可哀想ですね

ヌッシ

次回はこばはや編です!

ヌッシ

さよなら!

( ‘-^ )bさんの小説の続きを書かせていただきました!

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