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モブ土から始まります。地雷な方はお帰りください。かな〜り暗めです。性癖ブッパ作品です。深夜テンション物なので、恥ずかしくなったら消すかもしれませんがそれまではよろしくお願いします。土方さん愛され目指して頑張ります
グチャ...グチュッ!グチュッ
土方十四郎
客はがつがつ腰を無我夢中に振る。土方の事を考える事もなく自分の事しか考えず自分が気持ちよくなるためだけに素早くモノを出し入れしている
モブ
土方の身体は急激にビクビクと痙攣させ始めた
土方十四郎
モブ
ビュルルルル!!!
土方十四郎
土方はイった余韻でまだ、身体全体からビクビクと震えていた
モブ
土方十四郎
モブ
そう言うとモブは、ホテルを出て行った
土方十四郎
土方十四郎
土方はそんなことを思いながらお風呂に入って中のモノを処理してから夜の街をフラフラしながら万事屋へと歩いていった
土方が万事屋に帰ってきた時にはもう5時になっていた
ガラガラガラ...
土方は引き戸をそっと開けて寝室へと向かう、すると布団が敷いてあった、もしかしたら神楽が引いておいてくれたのかもしれない、そう思うと急に視界が滲んで見えた
神楽
ギクッ!
土方十四郎
神楽
土方十四郎
そう張り切った声で言う神楽が俺の否定でしゅんと顔を下げてしまった。ジクジクと心が痛む、ごめんな..
土方十四郎
神楽
土方十四郎
神楽
土方十四郎
土方は神楽の頭を撫でようと神楽の頭に手を出したのだが今日の夜の事を思い出すと、こんな俺が神楽に触れていいわけが無い、そう思い神楽の頭に手をつけることをやめ。手を引っ込め布団へと入っていった
神楽
神楽は土方が布団に入るのを見守ってから、押し入れに戻って神楽は考え込む。
神楽
そう思いながら神楽は目を閉じた