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まて、順番が違うが気にするなー!!!
除夜の鐘が鳴り響く
今日は年を越す日
そんな中俺は1人でゲームの編集をしている
遠くでゴーンゴーンと聞こえる中
レトルト
レトルト
キヨくんからメッセージが届く
レトルト
キヨ
レトルト
キヨ
レトルト
キヨ
レトルト
レトルト
キヨ
レトルト
レトルト
牛沢
ガッチマン
レトルト
ガッチマン
牛沢
ガッチマン
レトルト
ガッチマン
牛沢
ガッチマン
レトルト
キヨ
牛沢
ガッチマン
キヨ
レトルト
牛沢
ガッチマン
キヨ
ガッチマン
牛沢
レトルト
キヨ
ガッチマン
牛沢
レトルト
牛沢
スマホを置きゲーム編集を進める
カタカタ
タイピングの音が部屋に響く
何度も何度も自分の声とゲーム音を聴き
ここは削除、ここは繋げて
を繰り返す
レトルト
レトルト
レトルト
楽しみやなって
心を弾ませる
初詣当日
俺はゆっくりと神社へ向かう
時刻は午後22時を過ぎようとしている
ちらほら神社へ向かう人も見かける
レトルト
人多いのが苦手な俺からしたら
もっと遅くでもと思ってしまう
神社が近づくに連れて足が重くなる
不意に後ろから名前呼ばれる
振り向くと
レトルト
キヨ
キヨ
キヨ
レトルト
無言の時間
俺らにはこの時間が1番居心地がいい
駄弁る時間も
無言の日々も
俺らにとったら
大切な時間になる
キヨくんとずっと
レトルト
キヨ
レトルト
キヨ
レトルト
鳥居に着くと
牛沢
ガッチマン
二人も待っていてくれた
牛沢
キヨ
ガッチマン
レトルト
牛沢
キヨ
キヨ
ガッチマン
レトルト
牛沢
キヨ
キヨくんの声に慌てて口を塞ぐ
ガッチマン
牛沢
レトルト
キヨ
牛沢
ガッチマン
レトルト
笑いながら鳥居をくぐる
きっと今の声で
ここにいる人は気づいただろうな
ちらっとキヨくんを見ると
ニヤニヤ笑っている
コノヤロウ
確信犯かよ
牛沢
ガッチマン
レトルト
キヨ
牛沢
ガッチマン
いつの間にか重かった足取りは今は軽く
普通に歩けていた
牛沢
レトルト
ガッチマン
初詣終わる
ガッチマン
キヨ
牛沢
ガッチマン
レトルト
レトルト
レトルト
レトルト
ガッチマン
キヨ
牛沢
キヨ
レトルト
牛沢
キヨ
ガッチマン
四人
レトルト
キヨ
レトルト
牛沢
ガッチマン
キヨ
牛沢
ガッチマン
レトルト
キヨ
レトルト
牛沢
ガッチマン
キヨ
レトルト
そのまま俺の家に向かうことに
レトルト
キヨ
ガッチマン
牛沢
そのまま家に帰る
すぐに録画の用意をして
キヨ
牛沢
ガッチマン
レトルト
キヨ
牛沢
レトルト
ガッチマン
キヨ
ガッチマン
レトルト
ガッチマン
牛沢
キヨ
レトルト
キヨ
レトルト
キヨ
牛沢
ガッチマン
レトルト
牛沢
ガッチマン
キヨ
レトルト
レトルト
牛沢
ガッチマン
キヨ
レトルト
キヨ
ガッチマン
牛沢
牛沢
ガッチマン
キヨ
レトルト
夜は更けていき
いつも通り
雑魚寝で就寝
いつも通りの日々
全く身にならない
それでも俺には
とても充実した日々
ずっと一緒には
無理だけど
それでも楽しい日々が
続けばいいと思ってる
あ
明けましておめでとう
今年もよろしくお願いします
END
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キヨ
レトルト
牛沢
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キヨ
レトルト
牛沢
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キヨ
キヨ
レトルト
牛沢
ガッチマン
キヨ
レトルト
四人
おわり