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⚠︎︎夢小説注意⚠ 【私のストーカーは幼なじみでした】 5話

マイキー

歌音大好きだよ〜♡

俺は歌音、幼なじみの

ストーカーだ

歌音

今日は学校休みだし出かけよっかな〜

マイキー

出かけるんだー

マイキー

俺も行こ〜

歌音

(*ˊ˘ˋ*)。♪:*°るんるん

歌音

(今日はどこ行こうかな〜)

マイキー

歌音〜!

歌音

え!マイキー!?

マイキー

偶然だなー!

マイキー

(本当は着いてきたんだけどな〜♡)

歌音

(なんでここにいるの、?)

やっぱりマイキーがストーカー?

歌音

なんでこんなとこにいるの?

マイキー

暇だったからね〜

歌音

そうなんだ

マイキー

歌音はどこ行くの?

歌音

服買おうと思ってるんだー!

マイキー

俺も行っていい?

歌音

う、うん…いいよ

マイキー

これとかいいんじゃない?

歌音

かわいい!

マイキーは幼なじみだから

私の好みとかを全て知ってる

そして…

歌音

買えた〜

マイキー

じゃあ帰るか!

歌音

うん!

歌音

今日はありがとう!

マイキー

おう!

歌音

じゃあまたねー

マイキー

またな!

マイキーは私の

‪”‬秘密‪”‬を知っている

歌音

あのこと忘れてるかな…?

その秘密が広まってしまったら

もう終わり

歌音

もし、みんなにもバレたら…

バラされるのが怖いから

いつか秘密を言われるかもしれないから

もしマイキーがストーカーだとしても

見張るために離れられない

私のストーカーは幼なじみでした

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