作者(3.1415)
こんちはー
作者(3.1415)
作者(3.1415)
♥ありがとうございました
作者(3.1415)
これからも、よろしくお願いします
作者(3.1415)
そらとせいはは、兄弟だったなんてー
作者(3.1415)
まあ、そんな作者の無駄話は必要ないですねw
作者(3.1415)
それでは、本編をどうぞ
担任
「じゃ、今日はここまで」
担任
「車に気をつけて帰ってください」
皆
「はーい」
担任
「それでは、さようならー」
夏空(そら)
「お兄ちゃん」
青波(せいは)
「そら、外でてるからお兄ちゃん呼びはダメだぞ((コソッ」
夏空(そら)
「ご、ごめん」
青波(せいは)
「よし、帰るぞ」
夏空(そら)
「うんっ!」
クラスの男子ども
「なあなあ、渡辺ー」
青波(せいは)
「何?」
クラスの男子ども
「ちょっとこっち来いよ」
青波(せいは)
「そら先行っとけ」
夏空(そら)
「うん…」
青波(せいは)
「なんだよ」
クラスの男子ども
「お前、水谷の事が好きなのか?」
青波(せいは)
「なんで?」
クラスの男子ども
「最近仲いいじゃん」
青波(せいは)
「仲良くてダメ?」
クラスの男子ども
「俺らも、水谷さんの事が気になってんだよ」
青波(せいは)
「うん、それが?」
クラスの男子ども
「俺達の物だからな」
青波(せいは)
「そらを物のようにして扱うな💢」
クラスの男子ども
「てかさ、お前なんで、いつから名前呼びになってんだよ」
青波(せいは)
は、しまった
青波(せいは)
「ただ仲良くなっただけだよ」
夏空(そら)
「せいはくん?」
青波(せいは)
「そ、そら」
夏空(そら)
「早く帰ろー」
青波(せいは)
「もういいだろ?そらが呼んでる」
クラスの男子ども
「水谷さんが言うなら、次は許さないからな」
青波(せいは)
「そら、行こっ!」
夏空(そら)
「うんっ!」
作者(3.1415)
まさか、クラスの男子どもがそらの事が好きだったなんて
作者(3.1415)
どうでしたか?
作者(3.1415)
♥お願いします
作者(3.1415)
それでは、次回もまたよろしくお願いします
作者(3.1415)
それでは、
作者(3.1415)
さいなーーら






